幕末日本と欧米

幕末日本と欧米

参加メンバー

KADOTAさん: 機械やロボットを教える技術教育担当教員の日々を紹介しています。+横浜ベイスターズの応援ページです。アマデウスレコードさん: クラシックレコードを聴く日常。クラシック音楽に親しんでもらうヒントとなれることが喜び。kazuさん: 司馬遼太郎の全歴史小説を読破したライター歴18年の著者がその歴史エッセンスを解説します。
KADOTAさんアマデウスレコードさんkazuさん
Ezさん: イタリア周遊記完成!次はフランス周遊記。。。旅行記と旅行情報のブログです。相互リンク募集中!!郎女さん: 幕末史中心。幕府とフランス、薩長、新選組などなど。人物、政治、文化、紀行と幅広く取り上げています。幸田回生さん: この度、ブログで連載小説をはじめます。
よろしかった、読んでみてください。
Ezさん郎女さん幸田回生さん
畝源三郎さん: 本の紹介・書評を中心のブログです。ジャンルは小説,新書,歴史,科学,技術・工学,エッセイ・・・多ジャンルに亘ります。味っ子さん: ウィキペディアにわたしが投稿・大幅加筆した項目を掲載します。Shah亜歴さん: 親英米タカ派&自由帝国主義。即席ニュース解説を排し、長期的視野から世界政治を論ずる本格派政治ブログ!
畝源三郎さん味っ子さんShah亜歴さん

関連トラコミュ

日本史(日本歴史)幕末維新いろいろ歴史人物、人物、人物評伝
日本史(日本歴史)幕末維新いろいろ歴史人物、人物、人物評伝
書評、レビュー歴史好き (ジャンル不問)オススメ本
書評、レビュー歴史好き (ジャンル不問)オススメ本
勝海舟歴史虎コミュ♪書物、書籍、本
勝海舟歴史虎コミュ♪書物、書籍、本
今日の読書日記歴史読書
今日の読書日記歴史読書
読書好き集まれ〜篤姫読書感想文
読書好き集まれ〜篤姫読書感想文
本が好き。イスラム・イランが大好き日本の戦国時代
本が好き。イスラム・イランが大好き日本の戦国時代
西郷隆盛坂本龍馬幕末長州
西郷隆盛坂本龍馬幕末長州
ホロコースト ――holocaust――司馬遼太郎歴史グッズ
ホロコースト ――holocaust――司馬遼太郎歴史グッズ
平安時代歴史の本歴史小説
平安時代歴史の本歴史小説
労働基準法、教育基本法、独占禁止法公布忍者たずねた博物館・資料館
労働基準法、教育基本法、独占禁止法公布忍者たずねた博物館・資料館
新撰組(新選組)歴史への旅(日本)鎌倉時代(中世)
新撰組(新選組)歴史への旅(日本)鎌倉時代(中世)
〜コトバハチカラナリ〜 格言・名言・語録日本のお城めぐりの旅時代小説
〜コトバハチカラナリ〜 格言・名言・語録日本のお城めぐりの旅時代小説
美術館、博物館、ミュージアム寺・神社
美術館、博物館、ミュージアム寺・神社

新しく参加したメンバー

幕末日本と欧米トラコミュ・データ

  • テーマ名:幕末日本と欧米
  • 管理人:郎女さん
  • カテゴリー:歴史ブログ
  • 参加メンバー:15
  • トラックバック:110
  • テーマ作成日:2006/01/21(土) 01:35

トラコミュ

トラコミュ管理人郎女さん
テーマ説明文

黒船騒動のアメリカ、幕府とフランス、薩摩とイギリス。蘭学とオランダ、大君の使節、薩長の密航留学。横浜の貿易商人、函館戦争のフランス人、長崎のグラバー。また、幕末維新当時の欧米各国の社会や文化、戦争、政治などもあり、です。

トピック&アンケート

トラコミュを作成しようトラコミュ機能

このテーマに合った記事を書いたことがあれば、その記事を投稿(トラックバック)してみませんか?
 直接トラックバック解説ページへ
トラコミュはブログ村メンバー専用となります。 → 新規会員登録(無料)
※ 記事を投稿(トラックバック)することでトラコミュの参加メンバーになれます(無料) トラコミュ参加方法へ参加方法

RSS投稿(トラックバック)記事

1 2 3 4 次へ
Aki_1031さん
Aki_1031さん
アマデウスレコードさん
  • 08/05/14 16:30飛ぶが如く --- 長崎日記・下田日記
  •  安政3年7月21日(1856年8月21日)の夕刻、初代米国総領事としてタウンゼント・ハリスが伊豆下田に降り立ちます。「厳粛な反省 --- 変化の前兆 --- 疑いもなく新し...
  • クラシック音楽を楽しむアマデウスレコード
    アマデウスレコードさん
    幕末童子さん
    • 08/04/30 16:14維新の三傑 大久保利通
    • 維新の三傑 大久保利通は1830年(文政13年)薩摩藩士・大久保利世の長男として生まれる。大久保家の家格は御小姓与と呼ばれる身分である下級藩士で、...
    • 吉田松陰と幕末の志士
      Madeleine Sophieさん
      • 08/04/29 17:50[書評] ナポレオンを創った女たち
      • フランス革命は、現在の世界で普遍的な価値を持つとされる自由や平等が初めて主張された時の出来事です。それまで、誰も疑うことのなかった神授説を背景とした王権や、貴族...
      • フランスの日々
        幕末童子さん
        • 08/04/28 11:26 勝海舟と坂本龍馬
        • 勝海舟が創設した神戸海軍操練所は、幕臣たちが学ぶ場所であったが、勝は隣接した場所に諸藩の志士を集めた「神戸海軍塾」を設ける。その塾頭となるのが坂本龍馬。この間...
        • 吉田松陰と幕末の志士
          鏡川伊一郎さん
          • 08/04/25 15:56アメリカ彦蔵と呼ばれた男  完
          •  ふたたび彦が日本に戻ってきたのは、生麦事件の直後だった。いうまでもなく、薩摩藩の大名行列を乗馬のまま横切ったイギリス人を藩士の一部が殺傷した事件である。「帰っ...
          • 小説の孵化場
            鏡川伊一郎さん
            • 08/04/24 21:25アメリカ彦蔵と呼ばれた男  13
            •  遠州灘で暴風にあい、漂流したのは彦が13才の秋であった。母が生きていれば反対されたであろう江戸見物の帰りの航海だった。しかも。出発時点では養父の乗り組む船に同...
            • 小説の孵化場
              鏡川伊一郎さん
              • 08/04/22 06:19アメリカ彦蔵と呼ばれた男  11
              •  荘村によれば、彦は「必竟洋人を信じ過ぎし候誤りに御座候」と語ったという。この「洋人」を信用しすぎてはいけないという場合の「洋人」は、たんにフランスのみを指した...
              • 小説の孵化場
                鏡川伊一郎さん
                • 08/04/17 17:01アメリカ彦蔵と呼ばれた男  9
                •  龍馬が震天丸で土佐に向けて長崎を出帆したのは9月18日であった。20日に下関に寄港して、桂宛の返書をしたためたのであった。 しばらくは土佐にいた。 兵庫、大坂...
                • 小説の孵化場
                  Madeleine Sophieさん
                  • 08/04/17 00:52日本人の価値観:協調的な精神「和の心」
                  • 「日本人はなぜ悲観論が好きか」のエントリーでは日本人の悲観論は今日努力すれば、明日はきっと良くなるという楽観論だと結論しました。昨今メディアに溢れる悲観論に染ま...
                  • フランスの日々
                    鏡川伊一郎さん
                    • 08/04/07 21:46アメリカ彦蔵と呼ばれた男  2
                    •  彦(以下そう呼ぶ)の英文の自伝は「The Narrative of A Japanese」である。明治28年5月、丸善より発行されている。 初めてづくしの多い彦(たとえばアメリカ大統領...
                    • 小説の孵化場
                      郎女さん
                      畝源三郎さん
                      幕末童子さん
                      • 08/02/12 14:49 海軍の祖 勝海舟 その弐
                      • 蘭学を学び、多くの人と出逢い学んだ勝海舟。1855年(安政2年)海軍伝習のため長崎へ赴くことになる、4年後には軍艦操練所教授方頭取となりました。この時に薩摩藩...
                      • 吉田松陰と幕末の志士
                        郎女さん
                        • 08/02/11 19:00町田にいさんと薩摩バンド
                        • 「博物館の誕生―町田久成と東京帝室博物館」 (岩波新書)関 秀夫岩波書店このアイテムの詳細を
                        • 郎女迷々日録 幕末東西
                          幕末童子さん
                          • 08/02/07 21:38幕末の名士 勝海舟 その壱
                          • 幕末の日本、そして徳川家を穏便に新しい時代へ導いた男、勝海舟。1823年、江戸の父・小吉の実家、男谷家で誕生する。幼名は麟太郎という。海舟のもともとの出身は越後...
                          • 吉田松陰と幕末の志士
                            郎女さん
                            • 08/02/07 03:38バロックの豪奢と明治維新
                            • 王は踊るアミューズ・ビデオこのアイテムの詳細を見る鹿鳴館と軍楽隊の続き、といいますか
                            • 郎女迷々日録 幕末東西
                              郎女さん
                              • 08/01/29 23:49君が代誕生の謎
                              • 三つの君が代―日本人の音と心の深層内藤 孝敏中央公論新社このアイテムの詳細を見る本日は
                              • 郎女迷々日録 幕末東西
                                郎女さん
                                • 08/01/25 02:10鹿鳴館と軍楽隊
                                • 鹿鳴館 (新潮文庫)三島 由紀夫新潮社このアイテムの詳細を見る 本日は、前回のチェロが歌う「
                                • 郎女迷々日録 幕末東西
                                  KADOTAさん
                                  • 07/12/12 09:34ハマの近代遺構、山下居留地。
                                  • 今朝の朝日新聞で知りましたが、山下町の県有地から幕末から明治時代の外国商館遺構が出土
                                  • 機械技術教育の実践と研究
                                    KADOTAさん
                                    • 07/11/24 19:08横濱開港新聞
                                    • 昨日のファンフェスタで開港150周年のブースが出ていまして、工藤投手が必死に配っていたのが
                                    • 機械技術教育の実践と研究
                                      やまさん
                                      やまさん
                                      やまさん
                                      やまさん
                                      • 07/08/05 22:52■あなたに逢いたくて… 番外編!!
                                      • 勝海舟のお墓に行ってきました!!最寄り駅は、洗足池駅。五反田から東急池上線で10分です。案内
                                      • 新米フリーランサーのお気楽日記
                                        鏡川伊一郎さん
                                        • 07/07/17 21:26龍馬暗殺場所 奇説
                                        •  もう8年前のことになる。当時、『龍馬研究』(高知・龍馬研究会)の編集長だった坂本美津子さんから一冊の本が...
                                        • 小説の孵化場
                                          鏡川伊一郎さん
                                          • 07/07/12 23:01孝明天皇 その死の謎  完
                                          •  岩倉について、原口清氏は『孝明天皇と岩倉具視』の最終部分で、こう述べている。「彼に、孝明天皇を毒殺しなけ...
                                          • 小説の孵化場
                                            鏡川伊一郎さん
                                            • 07/07/11 22:09孝明天皇 その死の謎  23
                                            •  さて、相手をやらなければ自分の方がやられるという立場におかれた人間に、殺人の動機はないといえるだろうか。...
                                            • 小説の孵化場
                                              鏡川伊一郎さん
                                              • 07/07/10 16:04孝明天皇 その死の謎  22
                                              •  歴史は科学ではない、と言ったのは歴史学者の岡田英弘氏であった。そう、歴史的なことがらは、化学反応のように...
                                              • 小説の孵化場
                                                鏡川伊一郎さん
                                                • 07/07/09 22:56孝明天皇 その死の謎  21
                                                • 「予が政権返上の意を決したるは早くよりの事なれど、さりとていかにして王政復古の実を挙ぐべきかということは成...
                                                • 小説の孵化場
                                                  味っ子さん
                                                  鏡川伊一郎さん
                                                  • 07/07/02 22:32孝明天皇 その死の謎  17
                                                  •  はじめ家茂はリウマチと診断されていた。さらに胃を悪くしていたから、リウマチの薬と健胃薬を併用していたらし...
                                                  • 小説の孵化場
                                                    鏡川伊一郎さん
                                                    • 07/06/28 05:04孝明天皇 その死の謎  14
                                                    •  天皇の御葬送は1月27日夜のことであったが、この夜も緊迫の空気に包まれていた。 牛車の霊柩を東山の泉涌寺...
                                                    • 小説の孵化場
                                                      1 2 3 4 次へ