在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
「言葉にする習慣」で、あなたの思いがきっと伝わる!
不得意と困ってしまうの違い – 『貧困と脳』の逆読みテストから考える
「怠惰」なんて存在しない – 終わりなき生産性競争から抜け出すための幸福論
今月読んだ本【2024年11月】
中学技術の教科書を読んで【本紹介】
今月読んだ本
【本レビュー】犬型ロボットは日本の特異性という話【私たちはAIを信頼できるか】
【エンタメ】変な絵 あらすじ、考察(ネタバレなし)
【本のレビュー】成瀬は天下を取りにいく-宮島未奈著-感想
初めてのブログ奮闘記 その3(-13日目)~ブログを学ぶ編~【おすすめ本レビューあり】
#205 ブックレビュー『才能をひらく編集工学』著:安藤 昭子
#217 ブックレビュー『ハンニバル アルプス越えの謎を解く』 ジョン・プレヴァス著
#218 ブックレビュー『バズる書き方』著:成毛 眞
#219 ブックレビュー『書評の仕事』著:印南 敦史
#222 ブックレビュー『ニッポンの書評』著:豊崎 由美
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2019/12/27)【城を観る+】《小口城(尾張国)》2019 〜織田広近が築城!小口城跡を観る〜【城を観る+…
《猿啄城(美濃国)》[読み方]さるばみじょう[別名称]猿飛城、勝山城、根尾山城[所在地]岐阜県[城分類]山城[築城主]-[築城年]-[城を観る](猿啄城跡入口…
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2021/05/25)【城カメラ+】《松平城山城(大田城)》2021 〜巨石群〜【城カメラ+】《松平城山城(大田…
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2021/05/25)【城を観る+】《松平城山城(大田城)》2021 〜松平光親の居城!松平城山城を観る〜【城を…
只今、「門」と「櫓」を兼ね備え、特に「大手」等の重要箇所を固めた最強の門であった「櫓門」シリーズをお届け中です。 ということで、今回第20弾は、「松尾城」(千…
現在の我が家のアジサイ開花状況です。 山アジサイは早く開花し、既に花が裏返っているモノもありますが、洋アジサイはこれからのものが多いです。 梅雨は一休みですが…
只今、「門」と「櫓」を兼ね備え、特に「大手」等の重要箇所を固めた最強の門であった「櫓門」シリーズをお届け中です。 ということで、今回第19弾は、「岡部陣屋」(…
「その5」に続いて、番外編です。鎌刃城跡の麓に降りてきました。 写真中央に見える向こうの山が鎌刃城跡です。 鎌刃城跡の麓を通る名神高速道の西側の一角に、「...
只今、「門」と「櫓」を兼ね備え、特に「大手」等の重要箇所を固めた最強の門であった「櫓門」シリーズをお届け中です。 今回第18弾は、「小田原城」(神奈川県小田原…
「その4」の続きです。鎌刃城主郭の南側には、副郭としての役割をもつ曲輪が2段に連なります。 南副郭は北副郭に比べて主郭と高低差の少ない広大な面積を持つ曲輪...
只今、「門」と「櫓」を兼ね備え、特に「大手」等の重要箇所を固めた最強の門であった「櫓門」シリーズをお届け中です。 ということで、今回第17弾は、「江戸城(後編…
只今、「門」と「櫓」を兼ね備え、特に「大手」等の重要箇所を固めた最強の門であった「櫓門」シリーズをお届け中です。 ということで、今回第16弾は、「江戸城(中編…
只今、「門」と「櫓」を兼ね備え、特に「大手」等の重要箇所を固めた最強の門であった「櫓門」シリーズをお届け中です。 ということで、今回第15弾は、「江戸城(前編…
只今、「門」と「櫓」を兼ね備え、特に「大手」等の重要箇所を固めた最強の門であった「櫓門」シリーズをお届け中です。 昨日、茨城県の「土浦城太鼓門」をお届けしまし…
只今、「門」と「櫓」を兼ね備え、特に「大手」等の重要箇所を固めた最強の門であった「櫓門」シリーズをお届け中です。 今回第13弾は、「土浦城」(茨城県土浦市)の…
只今、「門」と「櫓」を兼ね備え、特に「大手」等の重要箇所を固めた最強の門であった「櫓門」シリーズをお届け中です。 今回第12弾は、「会津若松城」(福島県会津…
只今、「門」と「櫓」を兼ね備え、特に「大手」等の重要箇所を固めた最強の門であった「櫓門」シリーズをお届け中です。 今回第11弾は、「白河小峰城」(福島県白河市…
只今、「門」と「櫓」を兼ね備え、特に「大手」等の重要箇所を固めた最強の門であった「櫓門」シリーズをお届け中です。 今回第10弾は、「登米(とよま)要害」(宮城…
⇩前回の駿府城はこちら⇩【駿府城】家康が晩年を過ごしたお城/静岡県のお城/KEIのお城写真館【続・駿府城】巽櫓 展示室/静岡県のお城/KEIのお城写真館当時、駿府城の本丸と二の丸だった場所が、現在駿府城公園として開放されています。【公式】駿府城公園ホームページ(葵の御紋花壇)…こちらは本丸跡の沈床園に描かれている「葵の御紋」で、タマリュウ・白玉、砂利・伊勢砂利を用いて表現されています。グーグルマップとか地図アプ...
「その3」の続きです。鎌刃城跡北Ⅰ郭の南に主郭があります。 上の写真は北Ⅰ郭から見上げた主郭切岸。ここを登ります。 道中の斜面には、かつて石垣があったので...
緑茶・紅茶・烏龍茶どれも同じ茶葉!新茶の甘みを楽しむ八女茶
井之頭が行ったってよ★ おゆすき観光 @ 長崎県五島市 堂崎教会 映画 孤独のグルメのロケ地だよ
【想い出】3月23日|熊本大学、高校野球、青年団、サークル、大分トリニータ、大分、熊本etc.
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地震の影響とサンメッセと領域展開と/九州変則的に1周・親子旅7
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ビビオトゲンコトチャン家の冬休み 帰路につく
2024年総集編 熊本から大分へ 第10~12日目
ビビオトゲンコトチャン家の冬休み 福岡で過ごす その②
【イタ飯】正月料理も飽きたんでGrasso胖肚子•小餐館でイタリアン
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城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2021/05/18)【城を観る+】《伊保西古城(三河国)》2021 〜三宅氏の居城!伊保西古城跡を観る〜【城を…
城を観る今回は...(撮影 2020/05/22)栗山城(尾張国)〜定徳寺 解説板〜定徳寺のッ解説板ね。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2019/05/13)【城を観る+】《松平城(三河国)》2019 〜松平親氏が築城!松平城跡を観る〜【城を観る+…
城を観る今回は...(撮影 2020/05/17)前田城(尾張国)〜速念寺みどころマップ〜良いマップッだねッ。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
今回はいよいよ【播磨国】姫路城 の登場であります! もうここにおいては城をあまり知らない方でも聞いたことがあるくらい有名な城で、今や国宝のみならず世界遺産にも認定されています。 以前に紹介
「その2」の続きです。大堀切から南の斜面を登り、北副郭跡に向かいます。 北副郭の北端に出ました。 ここで、前稿でも紹介した縄張り図を載せておきます。この縄...
「その1」の続きです。大手道を登ること約50分、ようやく鎌刃城跡の遺構が見られはじめました。まず目にはいったのは、立派な大堀切。 圧巻の大きさです。 大き...
城を観る今回は...(撮影 2020/05/17)前田城(尾張国)〜城主 前田興十郎之墓〜前田家のお墓かな。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2020/02/04)【城を観る+】《鳥羽城(志摩国)》2020 〜九鬼水軍!九鬼嘉隆が築城!鳥羽城跡を観る〜【…
城を観る今回は...(撮影 2020/05/17)前田城(尾張国)〜前田速念寺 本堂〜こりゃスゴイッ。。。 ヽ(´o`;なんちてにほんブログ村
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2015年〜2019年)【城選+】[滋賀県の城]〜5選〜【城選+】[滋賀県の城]〜5選〜[撮影日]1.《安土城》…
《金谷城(三河国)》[読み方]かなやじょう[別名称]衣城[所在地]愛知県[城分類]平山城[築城主]中条景長[築城年]1308年(延慶年間)[城を観る]-[Yo…
城を観る[YouTube]今回は...(撮影 2020/06/16)【城を観る+】《赤木城》2020 〜続日本100名城!赤木城跡を観る〜【城を観る+】《赤木…
近江国の江北と江南の境目に、かつて鎌刃城という山城がありました。戦国時代、近江国では江北の佐々木京極氏や浅井氏と、江南の佐々木六角氏が争っていました。南北...
「その2」のつづきです。周匝茶臼山城跡への登城道の脇に、備前周匝の領主を務めた片桐池田家の歴代当主の墓が並んでいます。片桐池田家は岡山藩主・池田氏の一族で...
⇩前回の駿府城はこちら⇩【駿府城】家康が晩年を過ごしたお城/静岡県のお城/KEIのお城写真館巽櫓は二の丸の東南角に設けられた二重三階の隅櫓で、十二支であらわした巽(辰巳)の方角に位置することから「巽櫓」と呼ばれるそうです。1989年に復元され、現在は資料館として公開されています。…それではちょっと覗いてみましょう♪(晩年の家康公)家康の馬印に用いられたという『厭離穢土欣求浄土(えんりえどごんぐじょうど)』の旗...
只今、「門」と「櫓」を兼ね備え、特に「大手」等の重要箇所を固めた最強の門であった「櫓門」シリーズをお届け中です。 今回第9弾は、「白石城」(宮城県白石市)の「…
只今、「門」と「櫓」を兼ね備え、特に「大手」等の重要箇所を固めた最強の門であった「櫓門」シリーズをお届け中です。 今回第8弾は、「花巻城」(岩手県花巻市)の「…
在野の研究者の歴史書から学んだ結果をまとめたもの
日野市および周辺の地域情報や歴史にまつわる話を取り上げています。
日本100名城・続日本100名城に関する記事なら何でもOKです
親鸞
令和3年(2021年)の大河ドラマ「青天を衝け」を応援しましょう。
ガイドブックに載っていない、ローマの観光スポットを歴史とともに語る。
夫余(ふよ、朝鮮語: 부여、拼音: Fúyú、正字体:夫餘)は、現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。扶余(扶餘)[1]とも表記される。 https://ja.wikipedia.org/wiki/夫余
町奉行・寺社奉行・公事方勘定奉行、自身番屋・辻番・木戸番、火付盗賊改、関東取締出役、目明し・岡っ引き・手先、囚獄、評定所などに関するトラバ用テーマです。
私が書き残しておかなければ、永遠に埋蔵金が発掘されないであろうと思い、気力と体力のあるうちに30数年前に埋蔵金の研究をしたことを記載する。当時、埋蔵金発掘番組が世間を騒がしていたことを記憶されている方もおられると思うが、日本トレジャーハンティングクラブの代表として、TV局に番組の修正を依頼した経緯なども付け加えておく。
戦後GHQは昭和三年から昭和二十年までに刊行されていた書物のうち7769点を指定し、本屋などで流通していた書籍を没収・廃棄し、戦後の日本人に読めなくしました。 どのような書籍が没収されていたかを調べると、軍国主義的な書籍よりも圧倒的に多いのは、戦勝国にとって都合の悪い史実などが書かれた本であることが分かります。 GHQ焚書は、「国立国会図書館デジタルコレクション」で、3割程度の本がネットで公開されています。実際に読んでみると、戦後詳しく知らされてこなかった史実などが満載です。