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「歴史」カテゴリーを選択しなおす
2020年の大河ドラマ「麒麟がくる」に関するブログ記事です。
■善篤寺【曹洞宗】
地元の著名なお寺などに寄りながらの帰り道
■神明社(中川区元中野)【尾張国】
■源通寺【真宗大谷派】
■長圓寺【真宗大谷派】
■八劔社(※中川区五女子)【尾張国】
■斎宮社(※熱田区切戸町)【尾張国】
■八幡社(※中川区牛立)【尾張国】
■四門寺【臨済宗永源寺派】
■白山社(中川区二女子町)【尾張国】
■熊野神社(※二女子町)【尾張国】
■祐正寺【真宗大谷派】
■洞光院【臨済宗妙心寺派】
■長栄寺【法華宗本門流】
■福田寺【臨済宗妙心寺派】
石神井城@東京都
臼井城@千葉県
多賀城@宮城県
【56】続日本100名城 岡豊城跡/長宗我部元親の居城に興奮(高知県南国市)
【54】日本100名城 高知城①/現存建物など見どころ沢山の城(高知県高知市)
【55】日本100名城 高知城②/数々の現存建物に感動‼️地酒ワンカップにも興奮‼️(高知県高知市)
広島城@広島県
二本松城@福島県
興国寺城@静岡県
諏訪原城@静岡県
■上ノ郷城【三河国】
大垣城【二回目】@岐阜県
掛川城【ライトアップVer】@静岡県
掛川城【二回目】・掛川古城@静岡県
清洲城@愛知県
【復習】麒麟の行方(最終回:本能寺の変、2/7放送)
■最終回(本能寺の変)の復習(あらすじと感想) 天正十(1582)年五月、安土において戦勝を祝い、徳川家康(41)を饗応する場で、明智光秀(55)に対して織田…
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麒麟がくる 総評
「歴史は勝者が書く勝者の歴史である」といわれます。いつの時代も、勝者は自身の足跡を正当化するため、必ずといっていいほど敗者を貶めます。そのため、敗者は実像...
麒麟がくる 第44話「本能寺の変」 ~ピュアな信長と信念の光秀の友情の結末~
いよいよ最終回、本能寺の変ですね。 安土城での徳川家康の饗応役を解かれた明智光秀は、備中で毛利軍と対峙している羽柴秀吉軍の援軍として出陣するよう織田信長...
【2020年大河ドラマ長谷川博己主演「麒麟がくる」観了】
素晴らしい最終回でした。出来れば明智光秀が死ぬところはやらないでほしいなと思っていた。本能寺で織田信長(染谷将太)を倒したった3日。三日天下と言われた光秀政権。この大河で描かれた光秀はとても人望が厚く、誰からも頼られいつも嫌な役目を押し付けられて自ら和解に尽力する姿。それが、どうしてたった3日で殺されなくちゃいけなかったのか。諸説あるようだけど誰も光秀の幼少時代から知る人なんていないわけだし書物も...
「本能寺の変」の諸説再考。~なぜ明智光秀は織田信長を討ったのか~
NHK大河ドラマ『麒麟がくる』が次回で最終回をむかえ、本能寺の変が描かれます。歴史好きな人はもちろん、歴史にそれほど興味がない人でも、日本人なら誰もが知っ...
麒麟がくる 第43話「闇に光る樹」 その3 ~信長のパワハラと光秀の饗応役解任~
「その2」のつづきです。 天正10年(1582年)2月、甲斐武田征伐に乗り出した織田信長は、同年3月11日、甲州の天目山において武田勝頼を自刃に追い込み...
麒麟がくる 第43話「闇に光る樹」 その2 ~佐久間信盛の追放~
「その1」のつづきです。 丹波国と丹後国を平定した明智光秀と細川藤孝に対して、織田信長は、その功によって光秀に丹波国、藤孝に丹後国を領地として与えます。...
【予習と復習】本能寺の変(麒麟がくる:最終(第44)回、2/7放送)
■前回(闇に光る樹)の復習(あらすじと感想) 天正七(1579)年夏、丹波を平定した明智光秀(52)は敵将(波多野秀治、秀尚兄弟か)に助命を約して、その身柄を…
麒麟がくる 第43話「闇に光る樹」 その1 ~第二次丹波攻略~
今回、天正7年(1579年)6月から本能寺の変の直前の天正10年(1582年)5月まで、一気に時代が3年も過ぎちゃいました。この間、明智光秀が関係した重...
2021年02月 (1件〜50件)