ブログみるアプリ
日本中の好きなブログをすばやく見られます
無料ダウンロード
ブログ村とはIDが異なります
「歴史」カテゴリーを選択しなおす
日本史/日本の歴史総合に関するトラコミュです。
源頼家ゆかりの建仁寺(1)
法観寺(2)巴御前ゆかりの巴之松
法観寺の木曽義仲の首塚
土佐坊昌俊邸跡と堀川夜討
妙本寺(4)源頼家の娘・源媄子の墓
妙本寺(3)若狭局を祀る蛇苦止堂
妙本寺(2)比企一族の墓
妙本寺(1)比企一族ゆかりの寺
北条義時の孫・長時が創建した浄光明寺
安達氏の菩提寺・無量寿院跡に建つ鎌倉歴史文化交流館
十二所果樹園(神奈川県鎌倉市)探訪記
和田義盛の眠る和田塚
甘縄神明神社
沼津の大泉寺(3)境内を散策
沼津の大泉寺(2)阿野全成の首掛け松
闇が暴かれるとき 2
『発送のお知らせ♡(≖ᴗ≖ )』&【✳空 と 円°♡】
‼️ビックニュースを発表します(ಡ艸ಡ)✨ ‼️
闇が暴かれるとき
不幸の意味
努力ってなに?
霊感の強い子
子育てで大切なこと
奇跡の人 2
奇跡の人
不思議な右脳体験 2
不思議な右脳体験
不安とは?
タージマハルホテル
軽い時代のトリセツ (笑)
No.448【世界史リブレット 44~日本のアジア侵略】
評価:60点/作者:小林英夫/ジャンル:歴史/出版:1998年 『世界史リブレット 44~日本のアジア侵略』は、山川出版社の世界史シリーズである、「世界史リブ…
気になるブログをフォロー!
登録は不要で無料で使えます
フォローできる上限に達しました。
新規登録/ログインすることでフォロー上限を増やすことができます。
フォローしました
リーダーで読む
探検408 奇襲の秘訣は装束にあり
たまたまのこと、TV番組でメッチャ古い映画に遭遇しました。1958年というから、半世紀どころか60年以上も以前に製作された大映による当時のオールスターキャストの作品「忠臣蔵」です。物語やその描き方は、当時の観客が安心して見られるようお約束通りの運びとなっていまし
【清和源氏】編『足利一族』章「斯波氏」節 53.柴田勝家・七
蒲生賢秀は、嫡男の鶴千代を信長に人質として、差出した。そして、信長に忠節を誓い、家臣となったのである。信長は、主君の六角義賢・義治の父子の逃亡後、抵抗を続けた…
美しき白色磐座と箆取神社と大本教・倉敷に残る神秘のお社 その③
神体山・磐座・ご神木など『風土記』の時代から続く原始信仰の絶景を紹介します A magnificent view of an ancient Japanese shrine and temples
解決編→『津久井県の「漆」』補遺:「ホイ」って何?
以前漆について記事を書いている過程で目にした「漆ホイ」という言葉について、当時はその意味を示した文献等を見出せず、恐らくは若木若しくは苗木の意かと推測を書き記すことしか出来ませんでした。その後殆ど念頭から消えかけておりましたが、今日になって偶然その意味を記した本を見出すことが出来ました。三保地区の位置関係(「地理院地図」上で作図したものをスクリーンキャプチャ)「酒匂川文化財総合調査報告書」(酒匂川...
探検407 八百万神の限りなき融通性
こうしたことを「宗教がらみの行為」と捉えるなら、ひょっとしたら日本人の宗教観は支離滅裂、言葉が失礼なら融通性豊か、と言えるのかもしれません。それが証拠に、年末年始の期間に限って眺めても、その雑多ぶりはハンパではありません。12月の終盤にさしかかると、まずは
”「文化大革命、天安門、チベット、ウイグルで大虐殺を続けている国が、日本の南京大虐殺を世界中に”
Rancid - Arrested In Shanghai このサイトのあなたのレビュー!https://blogcircle.jp/commu/11/t…
観音寺の絶景・玉野市の守護神は屋根を圧する巨石群でした
【清和源氏】編『足利一族』章「斯波氏」節 52.柴田勝家・六
9月12日の早朝、織田軍は、愛知川を渡河すると、三隊に分かれた。稲葉良通の率いる、第一隊は、和田山城へ、柴田勝家及び、森可成の率いる、第二隊は、観音寺城へ、そ…
探検406 首都汚染を回避した女帝
~第38代・天智天皇(626-672年)の娘(第二皇女)であり、 第40代・天武天皇(生年不明-686年)の皇后~これが、第41代・持統天皇(645-702年)のプロフィールです。皇女・皇后という立場も、またそれどころか夫・天武天皇の崩御の後には、自ら天皇にも即位したのですか
”☆国旗・国歌は「必要」である!-「御真影」の故事から”
BEST SONGS FOR RIDERS (PHOTOS OF HARLEY DAVIDSON) このサイトのあなたのレビュー!https://blogc…
建国記念の日・神武東征と幻の東京オリンピックと日本の原始信仰
【清和源氏】編『足利一族』章「斯波氏」節 51.柴田勝家・五
1565年(永禄八年)、十三代将軍の足利義輝は、松永久秀及び、三好三人衆の三好長逸、三好宗渭、岩成友通に殺害された。永禄の変である。義輝の弟の義昭は、興福寺一…
人面岩あるいは神面岩という原始信仰の驚異
探検405 なぜ八が選ばれたのか
日本神話の世界では、大きい・多い・立派を示す数字として、「八」が頻繁に使われています。 たとえば、八百万神・大八洲国・八岐大蛇・八色雷・八咫烏などがその例であり、三種の神器にも八尺瓊勾玉・八咫鏡の名が付いています。その名残りなのか、後世にも同様な表現を見
【清和源氏】編『足利一族』章「斯波氏」節 50.柴田勝家・四
豪胆な柴田勝家が、信長の一喝に、脅えたとは思えないが、前主君の織田信秀の嫡子と敵対することに、後ろめたさがあったのかもしれない。または、敵軍を敗走させるほどの…
2020年02月 (1件〜50件)