こちらは、日本の戦国史に関わる、小説・絵などのオリジナル創作作品を手がけている方々を繋ぐためのコミュです。 ※戦国の区切りには諸説ありますが、ここでは鎌倉時代〜安土・桃山(大阪の陣ぐらいまで)を対象にしたいと思います。 【注!】歴史人物・史跡・合戦等の紹介のみ或いは、BASARA・無双などの戦国関連ゲームの二次創作だけを扱うブログ様は参加いただけません、悪しからず…。(一部に含んでいる分には構いません)
戦前・戦中中国で馬賊総頭目となった小日向白朗氏 戦後の功績 未だ歴史上隠されている”真の事実「米中国交回復と日中国交回復」”を広く世に知ってもらうための小日向白朗学会公式HP開設準備室BLOG
1944年11月比島方面での特攻作戦は、5日のレキシントン大破から25日まで戦果稀少!!の巻
1944年10月21日、特攻作戦は 大和隊の出撃から始まりました。 11月に入ると各基地から 様々な機種を使用し 特攻は本格化していきます。 代表的な機種を…
第伍章「あっそう、ふ~ん!!」
ソロモン海域における航空戦力の消耗の典型的な例、第三次ブーゲンビル島沖航空戦!!の巻
ブーゲンビル島沖航空戦は、 1943年11月5日~12月3日まで ラバウルを中心とした 基地航空隊が、 敵艦船攻撃を行った作戦です。 第六次まで行…
第伍章「あっそう、ふ~ん!!」
fog of war
織田信定の嫡男。尾張の戦国武将。子に信長、信行、長益、お市の方など。美濃の斉藤道三、駿河の今川義元等と争うなど戦国武将として活躍。主家、清洲織田家を圧倒する勢力を築くも、急死。
テーマ投稿数 6件
参加メンバー 5人
本多正信の子。父、正信の代からの宿老、幕府年寄(老中)。晩年は失脚。父、本多正信は家康に友と呼ばれた参謀、片腕であったため、秀忠の代も幕府年寄として権勢を誇るも、1622年、謀反の疑いで減封。身に覚えの無い正純は固辞するも、逆に秀忠の勘気に触れ、改易の上、出羽国横手に流罪。そのまま横手で没す。
テーマ投稿数 3件
参加メンバー 3人
細川澄元の子。細川氏(同族)、三好氏などと将軍家を巻き込み政争を繰り返した。
テーマ投稿数 1件
参加メンバー 1人
吉川覚賢の子。新当流(鹿島新当流)開祖。「一の太刀」で知られる無敗の剣豪。 三十九度の合戦、十九度の真剣勝負に望み、一度の負傷もしなかったという戦国期を代表する剣豪。弟子に真壁氏幹、斎藤勝秀ら。足利義輝や北畠具教にも剣術を指南したと云われる。
テーマ投稿数 33件
参加メンバー 11人
松平清康の子。松平宗家八代当主。徳川家康の父。 家臣岩松八弥に刺殺される。広忠の父、清康も家臣の阿部弥七郎に刺殺されている。
テーマ投稿数 1件
参加メンバー 1人
徳川家康の四男。東条松平家第3代当主。後の清洲藩藩祖。 初陣の関ヶ原の合戦で島津豊久を討ち取るも、その時の負傷がもとで死去。
テーマ投稿数 4件
参加メンバー 3人
織田信長の長女。徳川信康の正室。母は信長の側室で、信忠、信雄の母でもある生駒吉乃(いこまきつの)。清洲城で生まれたと云われる。 夫、徳川信康が自身の書いた築山殿と信康の罪状を訴える十二ヶ条の訴状により、信長の命で処断されるなど波乱の生涯を送る。
テーマ投稿数 1件
参加メンバー 1人
三河国宝飯郡牛久保(愛知県豊川市牛久保町)の生まれと伝わる。諸国を流浪し剣術や軍学を修めたとされる。当初は今川氏への仕官を希望していたが叶わず、天文12年(1543年)に板垣信方の推挙を受けて武田信玄に仕える。外見は片目と足が不自由で風采も悪かったと伝えられる。得意の軍略で信玄に様々な献策をして勝利に導くとともに、武田家中に築城術の手ほどきをした。 永禄4年(1561年)の第4次川中島の戦いでは啄木鳥の戦法を考案するが、上杉謙信に裏をかかれて手薄な本隊が奇襲を受けると責任を感じて敵中に突入しそのまま戦死する。享年69。 今でも、当て推量なことを「山勘」「ヤマカン」と言うが、これは山本勘助を略したものが語源であるとする説もある。近現代にあっても彼を軍師として主役・脇役に取り上げた作品は多く、井上靖の歴史小説『風林火山』が特に著名である。
テーマ投稿数 102件
参加メンバー 27人
伊達晴宗の次男。伊達氏第十六代当主。子に政宗、小次郎等。
テーマ投稿数 11件
参加メンバー 3人
戦国大名、最上義光の次男。最上氏第十二代当主。山形藩主。
テーマ投稿数 11件
参加メンバー 4人
1944年11月比島方面での特攻作戦は、5日のレキシントン大破から25日まで戦果稀少!!の巻
1944年10月21日、特攻作戦は 大和隊の出撃から始まりました。 11月に入ると各基地から 様々な機種を使用し 特攻は本格化していきます。 代表的な機種を…
【大神基地(大神突撃隊)】続いて大神基地の小艦艇等です。大神基地の引渡目録を参考に作成した大神基地の舟艇並びに港湾施設概略図です。陸上の主な施設と海上施設と共…
ソロモン海域における航空戦力の消耗の典型的な例、第三次ブーゲンビル島沖航空戦!!の巻
ブーゲンビル島沖航空戦は、 1943年11月5日~12月3日まで ラバウルを中心とした 基地航空隊が、 敵艦船攻撃を行った作戦です。 第六次まで行…
慰安婦問題の実態をより多くの人に届けるために有志で作るサイトです。一次資料を元に多くの情報を発信します。 This blog is the "Information Archive for Comfort Women" problem.
戦時下の海軍兵学校に75期生として入学した父が、敗戦とともに卒業するまでの日々を綴った「自啓録」とよばれる日記をもとに、一海軍兵学校生徒の青春をふりかえります。
2007年、子を産み育てながら、祖父の戦争体験を追い始めた。それは、今を生きる私たちに確かに繋がる欠けた歴史だった。大隊長として多くの兵士を率い、中国で戦った祖父。なぜ祖父は戦いに行ったのか、そこで何があったのか。ノンフィクション。
「歴史ブログ」 カテゴリー一覧
こちらは、日本の戦国史に関わる、小説・絵などのオリジナル創作作品を手がけている方々を繋ぐためのコミュです。 ※戦国の区切りには諸説ありますが、ここでは鎌倉時代〜安土・桃山(大阪の陣ぐらいまで)を対象にしたいと思います。 【注!】歴史人物・史跡・合戦等の紹介のみ或いは、BASARA・無双などの戦国関連ゲームの二次創作だけを扱うブログ様は参加いただけません、悪しからず…。(一部に含んでいる分には構いません)
横浜市電保存館(よこはましでんほぞんかん)は、1972年に廃止された横浜市交通局の路面電車を保存・展示する施設。運営は横浜市交通局協力会が担当する。 1973年 8月25日、滝頭車両工場跡に開館。市電7両と部品、備品を保存展示していた。1982年改築のため一時閉鎖されたが、1983年 8月13日に跡地に建てられた市営住宅の1階に再開館。このときより「トラムポート」の愛称が付き、また港北区仲手原に在住していた鉄道模型コレクター・吉村栄の遺族より鉄道模型一式を受贈。鉄道模型コーナーが設置され、目玉の一つとなる。また、市営地下鉄のシミュレーターなども設置。現在は市電グッズ(チョロQ、携帯ストラップ、しおり等)や「はまりん」グッズ等も販売している。
貨物鉄道博物館(かもつてつどうはくぶつかん)は、三重県いなべ市の三岐鉄道三岐線丹生川駅構内にある鉄道保存展示施設。
日本各地の歴史に関わる旅の記事ならなんでも。お寺や神社、お城巡りや古墳巡り、歴史上の人物を辿る旅などなど。
すぐれた普遍的価値をもつ建築物や遺跡など。
文化と自然の両方を兼ね備えるもの。
危機にさらされている世界遺産(World Heritage in Danger)は、ユネスコの世界遺産登録物件のうち、その物件の世界遺産としての意義を揺るがすような何らかの脅威にさらされている、もしくはその恐れがある物件のことである。日本では単に危機遺産と呼ばれることも多い。 世界遺産委員会によって危機遺産と認定された物件は、「危機にさらされている世界遺産リスト」(危機遺産リスト)に加えられる。危機遺産は、脅威が去ったと判断されれば危機遺産リストから除外されるが、逆に危機にさらされた結果、世界遺産としての価値が失われたと判断された場合、世界遺産リストそれ自体から削除される可能性もある。
北方領土問題(ほっぽうりょうどもんだい)とは、北海道根室半島の沖合にある島々で現在ロシア連邦が実効支配している、択捉島(えとろふとう)、国後島(くなしりとう)、色丹島(しこたんとう)、歯舞諸島(はぼまいしょとう)に対して、日本が返還を求めている領土問題。この島を、北方四島とも言うことがある。
チェルノブイリ原子力発電所事故は、1986年4月26日1時23分(モスクワ時間)にソビエト連邦(現 ウクライナ)のチェルノブイリ原子力発電所4号炉が起こした原子力事故。4号炉はメルトダウンののち爆発し、放射性降下物がウクライナ・ベラルーシ・ロシアなどを汚染した。事故後のソ連政府の対応の遅れなどが重なり被害が甚大化・広範化し、史上最悪の原子力事故となった。
大和民族(やまとみんぞく)は古代から日本本土(本州、四国、九州)と、その周辺離島を含む日本列島の全域に住む民族とされる。中世後期から近代にかけて、主に本州から北海道へ移住した者の子孫も含む。