「歴史」64
トーナメント・テーマ
「歴史」
参加カテゴリー
歴史, ニュース, 教育

参加メンバー一覧

  •  
EarthChecKingさんのプロフィールkazuさんのプロフィールtedyさんのプロフィール蘆山人さんのプロフィール阿蘇地☆曳人(あそち☆えいと)さんのプロフィール酒そば本舗店長さんのプロフィール
EarthChecKingさんkazuさんtedyさん蘆山人さん阿蘇地☆曳人(あそち☆えいと)さん酒そば本舗店長さん
サカモさんのプロフィールEarthChecKingさんのプロフィールHarryさんのプロフィールmakotoさんのプロフィールみずきさんのプロフィールSERUNAさんのプロフィール
サカモさんEarthChecKingさんHarryさんmakotoさんみずきさんSERUNAさん

記事トーナメントとは?

ブログ記事トーナメントヘルプへ

テーマに沿ったブログ記事で参加するトーナメント大会です。気に入ったテーマのトーナメントに参加することもでき、もちろんみんなが参加できるテーマでトーナメントを作ることもできます。

参加記事一覧

  •  
  • 大航海時代
  • 1492年、ジェノバ出身のコロンブスはスペインの支援により新大陸を発見。以降4度の航海で アメリカへの航路を開きましたが 最後までそこをインドだと思ってました。かしこい学生の質問。①「先生、なんでコロンブスはインドに向かったんですか?」②「なんで コロンブ
  • 不動産営業マンのフリートーク
  • 【捏造版】 ヒトラーを操りホロコーストで儲けた者たち 2/4
  • この記事はヒトラーに関する情報は90%捏造だったの記事に基づきUPしています ※捏造されていたソース元を編集した内容ですお読みいただく前にヒトラーに関する情報は90%捏造だったをお読みください----------------------------------------------------------------------
  • ヒトラー英雄伝説 NAZI | HITLER | NSDAP
  • [転載]「サムライ」を良いものとして扱った時点で日本は終わってたと思うよ
  • アメリカから見た娯楽としての「サムライ」「ニンジャ」を都合よく日本で利用したり日本の時代劇なんかでも特権階級でしかないサムライを美化したりして大日本帝国を作ったののは特権階級として虐殺、略奪をやりたい放題やってきたサムライだと言う事実だけは隠蔽しまるで自分
  • 草莽崛起〜阿蘇地☆曳人のブログ
  • 時代小説が好きPART150「下天を謀る(上) (下)」
  • 戦国武将藤堂高虎の生涯を描いた長編時代小説「下天を謀る(上) (下)」(安部龍太郎著)を読破。下天を謀る 上下巻セット [ 安部龍太郎 ]価格:1447円(税込、送料無料) (2017/11/16時点)居並ぶ三河以来の譜代の臣...
  • 酒そば本舗奮闘記
  • 美しい厳島神社のライトアップ!
  • もみじ谷の染まる秋の宮島♪からの...つづきです!↓http://tedy555.blogspot.jp/2017/11/blog-post_12.html澄んだ青空と目の覚めるモミジの散策を楽しみ!日も暮れると...大野瀬戸に美しい厳島神社と大鳥居が浮かび上がります。いにしえに蓬莱の國から流されてきた姫君の伝説
  • Tedyな日常!
  • 『大谷刑部吉継の首塚』@滋賀県
  • 2017.4.25 探訪 滋賀から静岡へ帰る途中で幟が目に飛び込んできました。それがここ『大谷刑部吉継の首塚』。田んぼや畑の中にポツンと佇む感じで鎮座しております。帰り道に首塚があるとは全然知らなかったんだけど、「へぇ!こんな所があったんだ」と少し立ち寄ってみる事に
  • SERUNAさんちのあじふらい
  • 第2位【ガイウス・ユリウス・カエサル】128.タプソスの戦い
  •  カエサルの予測通り、旧ポンペイウス派の残党軍は、カエサルを追撃して来た。 翌日の日没時には、早くも、半島の入り口に到着している。 そして、更に予測通り、敵は、全軍を二手に分けたのである。 北側の陸地部分には、総司令官のメテルス・スキピオの率いる、半分の軍
  • 『正義』と『平和』
  • 五所神社(ごしょじんじゃ)「茨城県筑西市」
  • 茨城県筑西市五所宮の、五所神社(ごしょじんじゃ)の紹介です。 五所神社(ごしょじ ... Copyright © 2017 ハイエース手作りキャンピングカーで日本一周 All Rights Reserved.
  • ハイエース手作りキャンピングカーで日本一周
  • 禅定道を下る
  • 10月24日  奥越 / 法恩寺山から中ノ平へ下る  曇                  かつての越前禅定道は、廃道になっている箇所もあって正確に辿るのはなかなか難しい。その中で、麓の平泉寺から法恩寺山までの一里半は今も明確な山道がある。下りかかると石畳が
  • ちょっと山ぼけ