 | |
 | - 08/05/15 06:57『楠木正成』(北方謙三著・中央公論新社)を読了した
- 楠木正成北方 謙三 / / 中央公論新社ISBN : 4120030164スコア選択: ※※※※ この本は、北方謙三氏の太平記関係の歴史小説の1つである。私は、これ以前に佐々木道誉を描...
- 畝源Theブログ
|
 | - 08/05/14 22:06サイドバー追加
- サイドバーに【歴史学の名著(西洋史)】【手軽に読める歴史史料(古代〜近世)】を追加。クリックすれば一覧に飛びます。 ...
- 映画/漫画で考える歴史と社会
|
 | |
 | |
 | - 08/05/08 16:06『火の国の城(上・下)』池波 正太郎
- 火の国の城 上 新装版 文春文庫 い 4-78池波 正太郎 文藝春秋 2002-09売り上げランキング : 32849評価 by G-Tools , 2008/05/08たくましい裸体である。体を流しに洗場に...
- 六文銭ぶるーす
|
 | - 08/05/06 11:03小説直江兼続 北の王国
- 内容(「BOOK」データベースより)上杉景勝の家臣でありながらも、太閤秀吉より三十万石を賜った男・直江山城守兼続。主君・景勝との深い魂の絆を胸に秘め、合戦の砂塵を駆...
- 富嶽
|
 | - 08/05/06 11:02天下を狙う
- 内容(「BOOK」データベースより)慶長三年、太閤が薨去した。それは軍師格、黒田官兵衛(如水)にとって好機到来にほかならなかった。天下を二分する戦いが始まれば、その時...
- 富嶽
|
 | - 08/04/30 17:14軍師二人
- 出版社 / 著者からの内容紹介戦国の英雄たちの中で群を抜いて輝く二人の武将ーー天稟の智将・真田幸村と、千軍万馬の勇将・後藤又兵衛。名将なるが故の葛藤と互いの深い洞...
- 富嶽
|
 | - 08/04/27 00:31寧日記〔183〕 豊臣秀吉
- 目の前にあることに気づかない、ということはよくあることである。徳川には家康の願いがこめられているだろうし、豊臣には秀吉の願いがこめられていると思う。家康は、徳と...
- メゾフォルテからあなたへ
|
 | - 08/04/27 00:22「戊辰戦争論」石井孝(後編)
- 前回の続き「戊辰戦争論」です。この本には、薩摩藩主父子および長州藩父子に下った「討幕
- Go Plain!
|
|
|
 | - 08/04/26 00:50「戊辰戦争論」石井孝
- 引き続き戊辰戦争本です。この本は最近復刊本が刊行されたばかり。こちらに比べて遥かに読
- Go Plain!
|
 | - 08/04/23 23:41「戊辰戦争」原口清
- ガックンことGacktが上杉謙信公を契機として、ハリウッドデビューを果たすそうです!(笑)ど
- Go Plain!
|
 | - 08/04/23 22:59ディアスポラ紀行
- ディアスポラ紀行―追放された者のまなざし (岩波新書 新赤版 (961))(2005/07)徐 京植商品詳細を見る 「ディアスポラ」とは現在一般的に「離散の民」を言い表す言葉であ...
- 映画/漫画で考える歴史と社会
|
 | - 08/04/14 17:30謀将北条早雲
- 今回の小説は「謀将北条早雲」。下克上の先駆けとして,戦国という時代の幕を開けた人物と
- ひろぞう戦国物語
|
 | - 08/04/10 10:02「双調平家物語」完成祝う
- 平家8700枚、源氏9700枚平家物語の現代語訳、と一口に言っては、橋本治的解釈による『双調〜』の迫力は伝わらないだろう。20世紀末の98年秋から刊行が始まって...
- げんぺいくん
|
 | - 08/04/09 21:40風林火山
- 風林火山 井上靖 新潮文庫 桶狭間の合戦で織田信長に敗れた今川家のお話から始まりました。武田信玄と上杉謙信の戦(いくさ)にまつわる物語です。主役は...
- 熊太郎の読書ルーム
|
 | - 08/04/09 19:44百年前のチベット討伐
- ロンドンで妨害されたのは仕方がないと思うけれど、 しかし、英国人たちたちは、自
- 翻訳blog
|
 | - 08/04/04 01:32「魂の深いところまで傷つけられる」:亀井宏『ガダルカナル戦記』
- 亀井宏『ガダルカナル戦記』(光人社NF文庫)全3巻2100頁を費やして語られる、ガダルカナルの様相。戦史叢書はもちろんのこと私家版も含めた膨大な資料を駆使し、さらに将官...
- 灰色の脳細胞:JAZZよりほかに聴くものもなし
|
 | - 08/03/31 15:17歴史読本 5月号
- およそ1年ぶりの歴史読本,戦国時代をモチーフとしたお城巡り特集。昨年は戦国の城という枠
- ひろぞう戦国物語
|
 | - 08/03/31 14:11【本ナビ】
- 日本歴史を散歩する」 「日本歴史を散歩する」 歴史小説の巨匠が記した23編の随想集。1956年に刊行されたものを改題し、再編集されたもの。しかし、今読んでも歴史...
- げんぺいくん
|
 | - 08/03/31 12:45城塞 上・中・下
- 内容(「BOOK」データベースより上・中・下秀頼、淀殿を挑発して開戦を迫る家康。大坂冬ノ陣、夏ノ陣を最後に陥落してゆく巨城の運命に託して豊臣家滅亡の人間悲劇を描く。...
- 富嶽
|
 | - 08/03/24 16:02司馬遼太郎を読む
- 先日,NHKで「坂の上の雲 司馬遼太郎が遺したメッセージ」が放送されていた。司馬遼太郎氏の
- ひろぞう戦国物語
|
 | - 08/03/24 10:29カエサルの言葉
- 今回は現代まで語り継がれて残るカエサルの名言についてです。カエサル像 ナポリ考古学博物館所蔵カエサルの名言といえば「VENI,VIDI,VICI」(来た、見た、勝った)という...
- 「H&A Coins」 ローマブログ
|
 | - 08/03/24 10:29「ガリア戦記」
- こないだカエサルの言葉について紹介したので、カエサル自身の手による著作であるガリア戦記を紹介します。「ガリア戦記」カエサル著 近山金次訳 岩波文庫『カエサル(前...
- 「H&A Coins」 ローマブログ
|
 | |
 | - 08/03/20 22:24読書感想「ひとびとの跫音 下」
- 読書感想「ひとびとの跫音 下」ひとびとの跫音〈下〉 (中公文庫)【評価】★★★
- 三匹の迷える羊たち
|
 | - 08/03/20 00:20「世間」と「社会」
- 日本人の歴史意識―「世間」という視角から (岩波新書)(2004/01)阿部 謹也商品詳細を見る ちょっと前に鴻上尚史の「空気なんか読まなくていい」を引き合いにして文章を書...
- 歴史漫画を読む!歴史映画を観る!
|
 | - 08/03/19 23:48読書感想「ひとびとの跫音 上」
- 読書感想「ひとびとの跫音 上」ひとびとの跫音〈上〉 (中公文庫)【評価】★★★
- 三匹の迷える羊たち
|
 | - 08/03/19 17:45歴史小説 「信長の傭兵」
- 歴史小説「信長の傭兵」を読んだのでホームページに,読書感想を記載しました。ひろぞう戦
- ひろぞう戦国物語
|
 | - 08/03/17 00:18『文明法則史学』って???
- 皆さんは文明に1600年の周期があるのをご存知ですか? 800年毎に西洋文明と東洋文明の興隆衰退が繰り返されているのです。これ『文明法則史学』といいまして、あまり世間...
- 詩と短歌の部屋〔CG/イラスト/映像/音楽etc〕
|
 | - 08/03/16 09:21壇ノ浦に沈んだ草薙剣ミステリー 竜の剣 3
- 安徳天皇を祀る、赤間神宮 下関市HPより 壇ノ浦の海に、安徳天皇入水のおり沈んだ三種の神器の一つ、宝剣、草薙剣(くさなぎのつるぎ)。...
- 時空を超えて
|
 | - 08/03/16 09:01群雲、賤ヶ岳へ
- まえまえから気になっていた1冊の小説がある。岳宏一郎氏の「群雲、関ヶ原へ」だ。上下巻
- ひろぞう戦国物語
|
 | |
 | - 08/03/15 17:25[書評]「ラジオの戦争責任」 坂本慎一著
- 先日立ち寄った本屋で見つけて、思わず「あ!」 と言ってしまいそうになった本の書評です。 なぜ、そう思ったかというと、戦前にラジオが世論形成にどれだけ影...
- 考察NIPPON
|
 | - 08/03/11 07:23草薙剣のミステリー 竜の剣 2
- 久しぶりに竜の剣のお話です。三種神器の一つ、草薙剣(くさなぎのつるぎ)が熱田神宮に祀(まつ)られているところまで話をして、そのままになっていた記事の続きです。
- 時空を超えて
|