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 | - 08/03/10 16:35寧日記〔171〕 菅原道真
- 系図の上で、松平定信が菅原道真につながっているという話は真偽は別として、納得させられる。どういうわけか、菅原道真が気になっ...
- メゾフォルテからあなたへ
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 | - 08/03/09 23:08御帳台
- 御帳台は貴人の休寝に用いられた調度で、現代風に言えば天蓋付きのベッドです。寝具をどかして茵を敷き、昼の御座としても使われました。『類聚雑要抄』『満佐須計装束抄』
- 源氏物語
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 | - 08/03/06 22:12ふじわらのちゅんさま。
- 『ちゅん、ちゅん。』雀ちゃんで御座います〜きゃ〜、ちゃわゆぅ〜い私が歴史関連以外で異
- ■花林 〜小枝の音色に誘はれて〜
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 | - 08/03/05 05:44頼朝のお引越し
- 頼朝は伊豆で挙兵してから、石橋山で敗北するもののその後勢力を盛り返し、治承四年(1180年)十月には鎌倉に入ります。同年十二月十二日には「大蔵御所」が完成し、そこへ頼...
- 時のうねりのはざまにて
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 | - 08/03/03 21:05 安倍晴明の人生を史実よりみると・・・
- キーワード:医陰家系図 陰陽家系図 小右記 権記 御堂関白記 晴明関連記事もくじ ・・・・・天徳四年(960)天文得業生安倍晴明は40歳で天文得業生(てん ...
- 無弦弓
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 | - 08/03/03 05:51横田河原の戦いの日付
- 横田河原の合戦の日付は史料によって相違が見られます。玉葉治承五年(1181年)六月十三日 (治承五年七月一日条)延慶本平家物語 治承五年(1181年)六月頃(日付は書かれてい...
- 時のうねりのはざまにて
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 | - 08/03/02 05:23墨股以降横田河原の戦いまで
- 史料名 (玉)ー玉葉 (吾)ー吾妻鏡 日付 頼朝勢力 信濃 東海道 その他 平家 3月26日 重衡都へ帰る(玉) 3月28日 ...
- 時のうねりのはざまにて
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 | - 08/02/29 23:31新古今和歌集に伺う実方様。
- 藤原実方様は、言わずと知れた有名な歌人(と私は信じております…例え、テレビの百人一首企
- ■花林 〜小枝の音色に誘はれて〜
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 | - 08/02/29 03:09はつ花。
- □ 藤原 実方(ふじわらのさねかた) □生 年:不詳没年月日:長徳4年12月12日(999年1月7日)実
- ■花林 〜小枝の音色に誘はれて〜
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 | - 08/02/27 22:20 17 ”正倉神火” と武士の誕生
- 奈良時代の後半から平安時代初頭の東国に、正倉や官舎が原因不明の出火で焼失するという事件がたびたびおこりました。 正倉というのは、穀物や財物をしまっておく公の...
- 姫氏の国の物語 −日本の歴史を探す旅−
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 | - 08/02/27 05:49範頼の兄弟について その6(義円)
- 久寿2年(1155年)生?(「平治物語」)幼名 乙若(「平治物語」)、別名 円成父 源義朝 母 九条院雑仕常盤(「尊卑分脈」他)兄弟順 父を基準に考えれば八男説濃厚同父同母兄...
- 時のうねりのはざまにて
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 | - 08/02/27 00:00可憐に佇む神苑牡丹。
- 先週の今頃に東京を発って熊野へ詣で、丁度 今日戻って来ている筈で御座いました(笑)たった1
- ■花林 〜小枝の音色に誘はれて〜
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 | - 08/02/23 19:33能楽 「胡蝶」 あらすじ〜其の弐
- キーワード:能楽 胡蝶 あらすじ 関連記事は能楽もくじ 過去記事は一般もくじ観世謡本は下図のような和綴じ本です。画面右上は「観世謡曲全集」百番が入っていま
- 無弦弓
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 | - 08/02/22 01:04賀茂の上社。
- 京の鴨川を高野川との合流点を遡っていきますと、同じ“かもがわ”という音でも“賀茂川”
- ■花林 〜小枝の音色に誘はれて〜
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 | - 08/02/21 05:32この時期の玉葉
- この前は治承五年一月から三月にかけての「吾妻鏡」の信憑性が疑わしいということを書かせていただきました。この時期について他に書かれている史料には「玉葉」があります...
- 時のうねりのはざまにて
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 | - 08/02/19 22:49連れ添ふ相棒に心を託して…。
- 屋島合戦にて主君 源義経様を庇い、能登守 平教経様に討たれ亡くなられた佐藤継信様。その菩
- ■花林 〜小枝の音色に誘はれて〜
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 | - 08/02/17 14:13能楽「胡蝶」 あらすじ〜其の壱
- キーワード:観世流「胡蝶」 『源氏物語』と浄土思想 関連記事はもくじ参照能楽「胡蝶」のはじまりは、うららかな春の日に旅支度の僧侶の独り言からはじまり
- 無弦弓
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 | - 08/02/16 18:56初瀬詣の道を辿る
- 『源氏物語』で玉鬘や浮舟が長谷観音の加護を求めて辿った初瀬詣の道のり。平安時代は片道3・4日もかかる長旅でしたが、現在はその道を1日で辿ることができます。道中の
- 源氏物語
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 | - 08/02/16 12:57ちょっとマニアックになってしまったので
- このあたりのことを書いているとかなりマニアックな話になってしまったので結局何が言いたいのか判らなくなってしまうと思います。そこでこのあたりのことを要約してみます...
- 時のうねりのはざまにて
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 | - 08/02/16 02:40御大将の為にただ、先へと光を残す事。
- □ 佐藤継信(さとうつぐのぶ) □生 年:保元3(1158)年没年月日:元暦2年2月19日(1185年3月22日)
- ■花林 〜小枝の音色に誘はれて〜
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 | - 08/02/14 00:03錣を引いた海は今、
- 屋島――現在の香川県高松市牟礼町牟礼には、屋島の合戦にて 藤原景清(=伊藤景清=平景清)様
- ■花林 〜小枝の音色に誘はれて〜
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 | - 08/02/13 04:16英雄の影に潜むは虚構か真実。
- □ 藤原 景清(ふじわらのかげきよ) □生 年:不詳没 年:不詳(建久6年3月15日/1195年4月26日説あり
- ■花林 〜小枝の音色に誘はれて〜
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 | - 08/02/12 03:45忠盛様の御出身地。
- 平維衡様に始まるといわれる“伊勢平氏”――後に、京にて栄華を極められた清盛様以下、平
- ■花林 〜小枝の音色に誘はれて〜
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 | - 08/02/10 23:45ひとへに君かゆかりと思へは。
- 按察使大納言こと、源資賢様は 諸芸に秀でた御方として伝えられております。特に 管弦、朗詠
- ■花林 〜小枝の音色に誘はれて〜
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 | - 08/02/09 02:43平家のはじまり。
- 平家物語“六代被斬”の終盤、六代(高清/※“六代”は幼名)様が殺されてしまわれた件の括りと
- ■花林 〜小枝の音色に誘はれて〜
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 | - 08/02/08 05:15葉のしたの力持ち。
- □ 平 正衡(たいらのまさひら) □生 年:不詳没 年:不詳 父 :平正度 母 :不詳兄 弟
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 | - 08/02/08 00:01双葉にかかるみずの如く。
- □ 平 正度(たいらのまさのり) □生 年:不詳没 年:不詳 父 :平維衡 母 :陸奥国住人
- ■花林 〜小枝の音色に誘はれて〜
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 | - 08/02/06 02:03伊勢にうずめた種の主。
- 忠盛御前のめしにまはれければ、人々拍子をかへて、「伊勢平氏はすがめなりけり」とぞはや
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 | - 08/02/05 02:23京と故郷の狭間で、因縁に操られ。
- □ 平 貞盛(たいらのさだもり) □生 年:不詳没 年:永延2(989)年? 父 :平国香 母 :源護
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 | - 08/02/03 12:35法性寺
- 平安中期、平安京を鴨川沿いに南へ下っていくと、九条大路の先、都の東南端と向き合うようにして、川の東側に壮大な寺院が建っていました。藤原忠平が建立した藤原氏の氏寺
- 源氏物語
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