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 | - 08/06/17 01:37「魂の深いところまで傷つけられる」:亀井宏『ガダルカナル戦記』
- 亀井宏『ガダルカナル戦記』(光人社NF文庫)全3巻2100頁を費やして語られる、ガダルカナルの様相。戦史叢書はもちろんのこと私家版も含めた膨大な資料を駆使し、さらに将官...
- 灰色の脳細胞:JAZZよりほかに聴くものもなし
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 | - 08/06/15 00:30ムッソリーニの毒ガス
- 軍事史関連では、自虐主義だ、はたまた歴史修正主義だと際どい分野があります。日本では主に日本軍の戦争犯罪関連で、後はドイツの強制収容所関連が話題になるくらいだと...
- 山猫文庫第二壕
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 | - 07/08/03 22:55スチュアート戦車vsスチュアート戦車
- 日本陸軍が、太平洋戦争時にフィリピンやビルマへと侵攻した際、米国製のM3軽戦車に手を焼いたと言われます。...
- 山猫文庫第二壕
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 | - 07/03/15 15:41東部戦線とマカロニ(「雪の中の軍曹」)
- 金曜日に東京で初雪が降るかもしれないと、テレビの天気予報で言っておりました。的中すれば、観測史上最も遅い初雪という記録になるそうです。マリオ・リゴーニ・ステル
- 山猫文庫第二壕
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| - 06/09/17 20:03回転翼の海鳥たち(第9回)
- 9.海の上のエンジニア このほか、対潜ヘリとはまったく別の試みとして、米陸軍の航空機修理船に搭載されたR-4部隊が存在します。 航空機修理船USArmy Aircraft Repair ...
- 山猫文庫第二壕
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| - 06/07/05 00:54短機関銃
- グロックという短銃や極大射程(上巻)・(下巻)の中で、ミステリーヲタクの銃器に関する無知を書いてきたが、今回も又ネット上で発見したのでとりあえず記しておく。マシンガ...
- 三国志小説論 私家版三国志の執筆
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| - 06/06/27 00:43リーフ共和国興亡(第10回)
- (9)D-day
作戦行動は、まず、フランス陸軍から始まりました。
1925年8月末、ペタン元帥率いるフランス軍主力10万人以上が、仏領モロッコから陸路北上し、攻勢をかけ...
- 山猫文庫第二壕
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| - 06/05/25 23:23帝国の守護者(第1回)
- 1.はじめに
イベリア半島の先端、スペインの隣の小国ポルトガルは、かつて海上帝国と呼ばれた時代がありました。大航海時代初期、エンリケ航海王子を産み、スペインや...
- 山猫文庫第二壕
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| - 06/05/25 23:19リーフ共和国興亡(第1回)
- 1.はじめに
リーフRif連合共和国とは、1923年〜1926年の4年間だけ、アフリカ北部、現在のモロッコの一部に存在していた小国です。
1920年代といえば、第一次世界大戦...
- 山猫文庫第二壕
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 | - 06/05/23 09:48やぁやぁ我こそは!
- 今日から受付開始になった、教採の志願書を提出しに行ってきた。
つまりは、名乗りをあげてきた。
ただ、特に先陣争いをする気はないので、
午後の部で提出すればいいや...
- 夢追いデイズ
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| - 05/11/18 03:19『朝日新聞』昭和19年10月29日
- 「身を捨てて国を救う
崇高極致の戦法
中外に比類なき攻撃隊
身をもって神風となり、皇国悠久の大義に生きる神風特別攻撃隊五神鷲の壮挙は、戦局の帰趨分かれ...
- 灰色の脳細胞:JAZZよりほかに聴くものもなし
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| - 05/09/27 01:32戦略・作戦・戦術(4)
- 今回も三国志には全く関係ないけれど、軍事を描かざるを得ない三国志小説には関連深い戦略、作戦、そして戦術のお話。 戦略・作戦・戦術カテゴリー参照。 大モルトケも、ベ...
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/09/26 13:14戦略・作戦・戦術(3)
- 又もや、三国志とは殆ど関係ないが、軍事的描写は必須の三国志小説には欠かせない用語、戦略、作戦、戦術の話。 戦略・作戦・戦術(1)及び、戦略・作戦・戦術(2)参照。 昨夜...
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/09/26 00:48戦略・作戦・戦術(2)
- 今回も、三国志とはあまり関係ないが、三国志小説には密接な関係のある(三国志小説はミリタリー小説の一分野と僕は位置づけているから)、戦略、作戦、戦術の話です。 戦略...
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/09/22 10:10戦略・作戦・戦術(1)
- さて、呂布ファミリーで少し触れたが、三国志の小説、物語には、軍略だとか、戦略、作戦、戦術といった用語が(必然として)出てくる。今回から数回は、これらの用語について...
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/07/16 09:21三国志の歴史的事実と、三国志小説
- 他の方はどうであるのか知らないが、三国志小説というのは当然、三国志を学ぶ為の文章では無いと、僕は認識している。書き手の多くは三国志の研究家などでは無く、そので披...
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/07/10 19:21三国志の登場人物:黄権
- 天草さんの三国志博物館集解の記事陳寿のメッセージを読んで、思い当たった事を書く。 黄権の伝が蜀書(黄李呂馬王張伝第十三)に収められている事は不可解であると思います。 ...
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/07/08 01:31History Baton
- 今回は企画物に乗ってみる。 ことの発端は、徒然なる軍師ビーム時々趙サイコーの ここらしい。 次に三国志ニュースの清岡さんのこのエントリーから、三国志博物館集解のhtt...
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/06/26 22:37砲兵へのこだわり
- 三国志小説を書く時、僕にとって発石車は特別な存在である。これは発石車カテゴリーを見て戴ければご理解戴けるでしょう。 今まで自分が何故、こうまで発石車に拘るのか考...
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/06/10 00:37建安三年、追撃戦(8)
- さて、今回は最終回ですので、主役の登場です。 曹操は一時安衆で(擬似的な)抵抗の構えを見せますが、結局は張繍に気づかれぬ様に離脱をしました。 精兵を抱えた張繍は、...
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/05/21 11:58建安三年、追撃戦 (7)逆襲の準備
- 建安三年の曹操軍の撤退戦、張繍軍の追撃戦。曹操の撤退戦術の妙を解説。輜重を先行させる事の二つの利点について。「安衆に至りて繍を破ること必せり」の根拠とは?
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/05/16 23:20陳倉城攻防戦(7)全体の流れ
- このカテゴリー読み返しまして、歴史全体の流れが掴み辛いなぁなぁと感じました。 という訳でこの攻防戦をざっと紹介する纏めです。年号は三つ書くのがメンfドウなので西...
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/05/15 21:19陳倉城攻防戦(5)
- (非攻(2)及び、陳倉城攻防戦参照) という訳で、一つの仮説をたてます。 最も僕は歴史の専門家ではありませんし、素人の根拠の薄い推論に過ぎないかもしれません。 しかし...
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/05/15 04:12男のロマン、少年の夢 超兵器
- 巨大兵器のロマンと、三国志の巨大兵器。発石車。シュトルムティーガー、橘花、ビスマルク、アトミラル・グラーフ・シュペー、マーカライトファープなども。
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/05/14 23:34建安三年、追撃戦 (6) 書簡の内容
- 三国志の見せ場の一つ、建安三年の追撃戦。張繍軍からの曹操軍の撤退。荀彧が軍事に通じていない事について。
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/05/14 01:19建安三年、追撃戦 (5) 離隔前夜
- (建安三年、追撃戦) 曹操がそういうルートを選定したのか、元々そういう道だったのか(張繍軍には賈クが居ますから、可能ならば必ず行った筈です)、曹操軍は張繍の軍から...
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/05/10 00:22建安三年、追撃戦 (4) 後退
- 三国志「武帝紀」と、「賈ク伝」より、建安三年に行われた張繍の追撃戦を紹介。曹操の後退戦の実力とは?
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/05/09 00:04建安三年、追撃戦 (3) 手紙
- 三国志「武帝紀」と、「賈ク伝」より、建安三年に行われた張繍の追撃戦を紹介。曹操の後退戦の実力とは?
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/05/08 22:45呉書シリーズ 故郷
- 他の事をする為、しばらく書かない事にしました。 手元に資料が薄い事が原因です。 まだ数行しか書いてませんでした。...
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/05/07 10:19建安三年、追撃戦 (1) 概要
- 三国志「武帝紀」と、「賈ク伝」より、建安三年に行われた張繍の追撃戦を紹介。
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/05/03 01:02独自に創作した新しい人物
- 僕にはわからない。これを沢山出す人が。 三国志には、魅力的な人物が腐る程いる。探せば、歴史書には何をしていたかが書かれていない人物も多い。趙雲、黄忠といった、物...
- 三国志小説論 私版三国志の執筆
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| - 05/05/01 17:14さて、早速執筆再開
- 図書館用とは別に書き始めました。 曹公自身も必死となって衆将の作りし突破口を北北西に脱し、洪湖沿いに江陵を目指したが、付き従う兵卒は既に一万に満たず、馬も数頭し...
- 三国志小説論
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