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 | - 07/04/19 09:33[中国]西夏史のサイト
- 西夏の歴史って邦語文献が少なく、特に人物情報が乏しいです。シナリオで参考にしてる文献は『元朝秘史』くらいしかありません。そんな中、西夏の歴史を扱ったサイトがあ...
- 777のユーラシア戦国史日記
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 | - 07/04/19 09:33[中国]西夏文字
- 左は何て書いてあるか分かりませんが、西夏文字の一つです。雰囲気は漢字のようです。西夏文字の詳細については、「インターネット西夏学会」や「西夏文字について」があ...
- 777のユーラシア戦国史日記
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 | - 07/04/17 19:32[チベット]チベット年表
- 最近、忙しくてシナリオ作成が進んでませんが、一段落したら一気に進めたいと思います。 チベットの歴史については邦語文献が少なく、なかなか調べるのに苦労しているので...
- 777のユーラシア戦国史日記
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 | - 07/04/10 15:41日本人の歴史認識に問題提起
- 冷戦後の不確実性から、日本国民は戦後体制を見直し始めている。特にナショナリストは
- グローバル・アメリカン政論
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 | - 07/03/30 16:55[朝鮮]抗蒙の丘−三別抄耽羅戦記
- 面白い短編小説でした。元寇直前の朝鮮半島での三別抄の活動を題材にした貴重な作品です。殺伐とした抵抗運動の中で仄かな愛が育まれている描写は私には余計でしたが、史
- 777のユーラシア戦国史日記
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 | - 07/03/14 13:59[朝鮮]三別抄
- 朝鮮半島の諸勢力について、配置がおかしいことに気がつきました。1189年のシナリオでは、スタート時点ですでに「三別抄」が一勢力として登場させてしまっています。しか...
- 777のユーラシア戦国史日記
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 | - 07/02/28 15:19[朝鮮]12世紀後半の高麗
- 実はお隣、朝鮮半島の歴史については私自身勉強不足です。「蒼き狼」の1189年シナリオでは、当時の朝鮮半島の勢力図が良く分からず、崔氏や李氏など有力な武臣を高麗王朝...
- 777のユーラシア戦国史日記
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 | - 07/01/22 02:161300年前からあった受験戦争!
- 昔の中国の官吏登用制度に「科挙」という試験がありました。これは、中国の王朝隋〜清の末までの1300年間続けられた制度なんですが、これが結構難しいらしく、みんな必死で...
- 歴史かくれ話と今日は何の日
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 | - 07/01/10 23:57252冊目 王莽
- 王莽塚本 青史〔著〕講談社 (2003.8)790評価:☆☆ これは凄いことである。何がって、王莽のような無名な上に知られている人には評判が悪い人物を取り上げた歴史小説が書...
- 無秩序と混沌の趣味がモロバレ書評集
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 | - 06/12/27 22:15キーパーソン:中国外交の知恵袋
- 閻学通(Yan Xuetong) 清華大学教授、国際民題研究所所長、中国 グロー
- グローバル・アメリカン政論
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 | - 06/12/14 22:34238冊目 「たら」「れば」で読み直す日本近代史
- 「たら」「れば」で読み直す日本近代史黒野 耐著講談社 (2006.8)1,575評価:☆☆☆☆☆ 歴史にifは許されない、という。どうやらこの言葉、あのときもしこうしていたらこ...
- 無秩序と混沌の趣味がモロバレ書評集
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 | - 06/11/30 00:29つくられた暴君と明君 隋の煬帝と唐の太宗布目 潮〓...
- つくられた暴君と明君 隋の煬帝と唐の太宗布目 潮〓著清水書院 (1984.10)651評価:☆☆☆☆ 中国で暗君といえば真っ先に思い浮かぶのが夏の傑王、殷の紂王だろう。そして...
- 無秩序と混沌の趣味がモロバレ書評集
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 | - 06/11/24 19:42224冊目 三国志人物外伝
- 三国志人物外伝坂口 和澄著平凡社 (2006.5)966評価:☆☆☆ 三国志の演義しか知らない読者向けに、正史で実際に描かれている人物像はどのようなものかを解く、正史初心者...
- 無秩序と混沌の趣味がモロバレ書評集
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 | - 06/11/08 22:17216冊目 馮道
- 馮道礪波 護著中央公論新社 (2003.10)1,150評価:☆☆☆☆ 昔、「1人より2人が良いさ、2人より3人の方が良い」という歌があった。数学的帰納法によると多い方がずっと良く...
- 無秩序と混沌の趣味がモロバレ書評集
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 | - 06/09/16 18:26190冊目 三国志 正史と小説の狭間
- 三国志 正史と小説の狭間満田 剛著白帝社 (2006.2)1,890評価:☆☆☆☆☆ 「幻想工房」雑記帳の記事『三國志 正史と小説の狭間』(満田剛・白帝社) 読了を読んだ瞬間、...
- 無秩序と混沌の趣味がモロバレ書評集
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 | - 06/09/12 12:29文明の衝突:日本vs.アジア
- このところ日本とアジアの間で第二次大戦に関する歴史認識をめぐる対立が激化している
- グローバル・アメリカン政論
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| - 06/09/12 01:07最も不義なる戦い(「実録アヘン戦争」)
- もうあれから5年も経ったのかと、ニュース映像を見ていて思いました。 「テロとの戦い」という大義のきっかけとなったあの日から。陳舜臣「実録アヘン戦争」 ...
- 山猫文庫第二壕
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 | - 06/07/05 01:41大航海時代の台湾 4
- オランダの台湾の植民地支配 1 貿易拠点としての台湾 オランダは台湾南部を植民地
- がちんがちん台湾留学ブログ
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| - 06/06/18 19:02帝国の守護者(第9回)
- 6.「アフォンソ・デ・アルブケルケ」の場合(後編)
1945年、第二次世界大戦終結。
大きな戦争の終りは、無数の小さな戦いの始まりでした。疲弊したヨーロッパの本国...
- 山猫文庫第二壕
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| - 06/05/15 22:00復讐か栄達か……驪姫
- 晋の献公の寵姫で、驪戎の娘。
晋の献公が驪山麓の驪戎を討伐にあたって戦いの吉凶を占わせました。占いによると驪戎との戦には勝つが、その後は讒言によって晋国が乱れ...
- 碧い水脈
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| - 06/05/12 22:10創られた傾国の美姫
- 中国四大美女が一人。悪女と言えるかは微妙ですが、まぁ一応国を傾けた美女なので。
春秋時代末期・江南の地には「呉」と「越」の二国がありました。
この二国は大変...
- 碧い水脈
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| - 06/05/10 23:15褒{女}以
- 周最後の王・幽王の妃。絶世の美女だったが、笑わないことで有名でそれが周を滅ぼす元凶となりました。
褒{女}以の出生は、ある伝説と関わりがありました。
夏王朝の...
- 碧い水脈
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| - 06/05/09 22:03九尾の女狐・妲己
- 商王朝最後の王・紂王の寵妃もしくは王妃。
己姓の有蘇氏が殷の機嫌を取るために献上された姫で己忿生の娘。
姓が己で名は妲で“妲己”なので、『封神演義』の“蘇妲己”...
- 碧い水脈
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| - 06/05/08 23:38中国最古の悪女・妹嬉
- 亡国の三大美人が一人。
夏王朝の最後の傑王の寵妃。一説には男装の麗人だったとも言われています。
有施氏の姫で、その噂を聞いた桀王が有施氏を攻め、妹喜は貢物と...
- 碧い水脈
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| - 06/05/01 23:32夏姫
- 紀元前600年頃
中国の春秋時代に生まれ、列国の閨房に侍った悪女。
夏姫は鄭の穆公とその妾姚子との間に生まれました。
鄭は周王室からの分家で、「姫」姓です。夏...
- 碧い水脈
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| - 05/12/09 01:05モンゴル帝国は帝国主義か?
- 今日ようやく2学期の授業が終了。期末テスト問題も学校に提出し、あとは試験をやるのみ。ほっと一息です。 さて、たびたびで恐縮ですが、またモンゴルについての雑感。
- 不定期日記
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| - 05/12/04 02:29読書 杉山正明『モンゴル帝国の興亡』
- 一昨日の嫌な出来事を経て、今日の授業がどうなるか心配だったのですが、どうやら最悪の事態は避けられた模様。その代わり、改善されたところもほとんどなし。まあ、マイナ
- 不定期日記
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| - 05/11/29 15:37李朝・暗行記
- 作画:皇(すめらぎ)なつき
初出:「鴛鴦恨」「北辺の疾風」「身世打令」は『李朝・暗行記』(角川書店、1993年7月)、「山に住む神」「略奪された娘」は『山に住む神
- 歴史漫画を読む!歴史映画を観る!
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| - 05/10/30 00:11文化外交?
- 昨日の上野に続いて、今日は六本木ヒルズにある森美術館の「中国・美の十字路」展に行ってきたんですが、ふとここ数年、中国史関係の展示会がかなり多いことに気?
- 同人作家の時事・歴史放談Blog
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| - 05/10/13 20:35占星術でみる寿命>今年寿命尽きる星?
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久々にホロスコープ。悩める自分の星回りを少し語る……。よく占い師は自分のことを占ってはいけないとか聞くのだが、あの根拠がよくわからない。星をみれるようにな...
- 戦国無精日記
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| - 05/09/12 16:12正史準拠のゲームを探せ!
- 日進月歩様
http://blogs.yahoo.co.jp/tukumo1000
メチャメチャ絵がうまい!!
博物館にも『三国志美術館』というコーナーがありますが、絵のうまい方はマジで尊敬します。
私...
- 三国志博物館集解
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