城・宮殿 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/03/23 22:30現在
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1位
小あんまきさん
  • 情報提供春の島根・山口旅 石見 津和野城-イ 出丸へ 適当な紀行集小あんまきさんのプロフィール
  • 春の島根・山口旅1日目。 石見 津和野城-イ 出丸へ編。津和野駅から津和野町城跡観光リフトまで、徒歩30分弱。距離にしておよそ2km。時間に余裕があれば、歩きもOKだが、時間節約のため、レンタサイクルを使用。津和野駅の目の前にあるお店で借りることが出来る。自転車なのであっという間に目的地まで行けるが、リフトの手前はそれなりの坂。最後は自転車を押す形でリフト乗り場へ。ちなみに、レンタサイクルのお店では、観光リ

2位
赤べこさん
  • 情報提供11 徳川 昭武 邸 (水戸藩第11代藩主の大邸宅)  全国銘邸巡り赤べこさんのプロフィール
  • 千葉県松戸市 江戸川を望む松戸の高台に建てた、水戸徳川藩の最後の藩主(第11代)徳川昭武の邸宅徳川昭武の実兄は、最後の将軍徳川慶喜です。明治維新から廃藩置県後の明治16年(1883年)に、水戸藩主だった徳川昭武は家督を10代藩主(長兄)慶篤の遺児の篤敬に譲り、松戸の戸定が丘に移り住んだ。その後に昭武の実子の武定が、明治25年(1892年)に子爵を授爵したことで、新たな華族家として松戸徳川家が創設された。そのお

3位
yzal-juleさん
  • 情報提供311.広島城跡(2) 〜 関ケ原後、毛利萩転封と福島正則を経て浅野家へ 兵どもが、夢のあと・・・yzal-juleさんのプロフィール
  • 2017年の初陣、ローカル線と安芸・備後の天守持ちを攻略。早朝から広島に入り、2016年のGWにスルーしていた広島城跡。安芸はの広島県広島市中区基町にあった平城、別名・鯉城、在間城、当麻城。ちなみに、名古屋城、岡山城と共に日本三大平城に数えられる。毛利輝元が関ケ原敗戦の責を負い、萩に減封されての移封となり、代わって勢ヶ原の功績で福島正則がここ広島に入る。その後も地味に整備を続け、内堀・中堀・外堀のある約1キ
4位 みどりの木さん
  • 情報提供四条畷神社の紹介 前編 歴史大好きみどりの木みどりの木さんのプロフィール
  • 今日は飯盛山城の麓にある四条畷神社の紹介です。 道の先に四条畷神社の鳥居が見えています。 南朝方として戦い、四條畷の戦いで闘死した楠木正行を主祭神としています。父の楠木正成が大楠公(だいなんこう)と呼ばれるのに対して、嫡男の楠木正行は小楠公(しょうなんこう)と呼ばれるが、1975年(昭和50年)には「楠公」という町名まで誕生し、周辺に楠公と付く地名が複数誕生しています。 現地の周辺の地図
5位 みどりの木さん
  • 情報提供飯盛城の紹介1 日本橋ストリートフェスタ紹介 歴史大好きみどりの木みどりの木さんのプロフィール
  • 今日は初めに明日3月19日の日本橋ストリートフェスタ紹介です。 今年のポスターです。私も明日撮影に行こうと考えています。天候は気象庁予報では晴れになっていました。しかし、上空にはかなりの雲があり心配です。 それでは飯盛城の紹介です。飯盛山城や飯盛城と言われて、公式名称が統一されていなかったのですが、城の主郭が存在する大東市による公式名称は「飯盛城(いいもりじょう)」です。なので、飯盛城の紹
6位 みどりの木さん
  • 情報提供飯盛城の紹介4 本郭など 歴史大好きみどりの木みどりの木さんのプロフィール
  • 昨日の続きです。昨日は本郭まででした。 フィシュアイで撮影した本郭と高櫓郭です。南方向下図⑩から⑪方向を見たところです。(撮影に使ったカメラはD3200です) 昨日UPの縄張図です。(⑦の北側が三本松郭です) フィシュアイで撮影した大阪市内の風景です。小さいけど少し高い300mのあべのハルカスが見えています。 本郭からの景色です。 本郭から見える景色です。大坂市内とその右に六甲
7位 hinaさん
  • 情報提供高麗山城(神奈川県) わたしの城めぐりhinaさんのプロフィール
  • 恋人同士が南京錠をバチバチとくっつける観光名所は全国各地にありますがその発祥の地と言われているのは高麗山の湘南平だそうです。超有名なデートスポットですものね。でも高麗山(こまやま)という名はあまり知られていないのでは?(私もずっと知らなかった)実は高麗山の名を知ったのはわりと最近で、大森氏のことを調べていて 箱根権現は元々大磯の高麗権現から勧請されたものだと、高麗神社はその名の通り渡来高麗人による
8位 あもさん
  • 情報提供人取橋古戦場に出陣! Love城!Go名所旧跡!あもさんのプロフィール
  • 三春町の龍穏院から郡山に向かう途中、人取橋古戦場に立ち寄ります。この古戦場がまたコレ分かりづらいというか、すごい来にくいというか・・下調べで分かっちゃい...続きを読む >>
9位 むぎさん
  • 情報提供染屋城(長野県) むぎの城さんぽむぎさんのプロフィール
  • 築城者 不明築城年代 不明廃城年代別名 大熊屋敷指定史跡 −場所 上田市古里【 地図 】第二次上田合戦の際、徳川秀忠が着陣し上田城を見下していた地とされています。案内看板眞田三代ゆかりの地として紹介されている城跡ですが、眞田昌幸の重臣大熊氏が上田城の東の守りを固めるために配置された城とされています。染屋城跡要図これを見るとあまり広くなく、かなりこじんまりとした城であることがわかります。豊染英神社社
10位 番頭さん
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11位 あきおうさん
  • 情報提供天神山城 [3/3] 西曲輪群の外周部に築かれた石垣は必見。 城めぐりチャンネルあきおうさんのプロフィール
  • 天神山城 訪問記 其の三。[前回までの訪問記 概要]和気美しい森から自然の巨石群で守られた前期天神山城(太鼓丸城)を経て、戦国大名 浦上宗景の居城 後期天神山城へ。堀切、高土塁、石積など太鼓丸とは大きく異なる人工的な要塞然とした後期天神山城。訪問時期:2015年5月天神山城 訪問記 − 其の一、二、三。<訪問記>本丸の西側、二ノ丸より再開。二ノ丸から西側奥を見る。長屋の段。段々に曲輪が形成されている。左側の人が
12位 あきおうさん
  • 情報提供天神山城 [1/3] 戦国大名 浦上宗景が拠点とした巨石と石垣で固めた山城。 城めぐりチャンネルあきおうさんのプロフィール
  • 天神山城は、備前国(岡山県)東部の山中深くに築かれた中世山城で、守護赤松氏の守護代から下克上を経て備前の戦国大名となった浦上氏の居城。戦国大名となった浦上氏だったが間もなく兄弟間で争いが起こり、一族は兄 正宗派と弟 宗景派に分裂する。天神山城は弟 宗景の居城として築かれ、一時は備前播磨美作を手中に収めるほど勢力を伸ばすも、家臣 宇喜多直家の謀反により攻められ落城、廃城となったという。1km以上もある長い尾
13位 piglet01さん
  • 情報提供「近江国へ」 その3 日本百名城の旅piglet01さんのプロフィール
  • 『プチ贅沢な大津の夜』長かった一日が終わり、やっと大津にたどり着きました。こよいの宿はここ。高所は苦手ですけど、勇気をもっての宿泊です。やって来たのは、創業明治
14位 むぎさん
  • 情報提供奥平城(群馬県) むぎの城さんぽむぎさんのプロフィール
  • 築城者 奥平氏築城年代 十二世紀末廃城年代 1563年(永禄6年)別名 指定史跡 市指定史跡場所 高崎市吉井町下奥平【 地図 】奥平氏の祖は赤松則景で甘楽郡司となり奥平村に城を築き、奥平姓を名乗るようになった。奥平氏8代目になると三河に移り13代目奥平信昌は長篠の合戦の際武功をあげ、徳川家康が関東入部にあたり現在の富岡市宮崎(宮崎城)に3万石を封ぜられたが後に美濃へ転封となった。入口奥平城跡の案内
15位 城ガールちょめさん
  • 情報提供備中松山城→津山城→松江城 ちょめ(観光ライターいなもとかおり)の城BLOG城ガールちょめさんのプロフィール
  • いなもとさん家、結婚2周年夫婦して旅行業務取扱管理者なので、旅行が大好きです年に一度はどこかへ行こうねって貯金頑張ってきました。ゆっくりと好きなところで寛ぎたい…でも結局は旦那は城に連行されますごめんねといいようがない(笑)…これが、城マニアの嫁を持った旦那の務めあきらめて(と印籠を渡す)むろん、旅館と温泉と酒も欠かしませんさ、今回は現存天守 及び 100名城の旅例によって、写真ばかりですがお楽しみ下さ
16位 noboseriさん
17位 番頭さん
18位 piglet01さん
19位 赤べこさん
  • 情報提供10 吉田兼儔 邸 (柳川藩中老の隠宅) 全国銘邸巡り赤べこさんのプロフィール
  • 福岡県柳川市には堀川が巡らされており水郷の町であり、柳川藩の城下町でもある。百年銘邸9の立花邸は柳川藩主のお邸として全国的に有名で観光地にもなっている。また北原白秋の生家が立花邸の直ぐ近くにある。その立花邸と白秋生家のすぐ近くに旧柳川藩の家老補佐役の中老を勤めた吉田兼儔(よしだたねとも)の隠居所邸が残っている。今は、柳川市が建物の管理をし「旧戸島家住宅」として一般公開をしている。こちらの邸は
20位 番頭さん
21位 あきおうさん
  • 情報提供三石城 [1/2] 石垣の大手桝形を持つ、備前の戦国大名 浦上氏の居城 城めぐりチャンネルあきおうさんのプロフィール
  • 三石城 (みついしじょう) は岡山東部、播磨と備前の国境近くに築かれた中世山城で、室町時代に備前守護だった赤松氏の守護代として浦上氏が代々城主を務めた。その後 浦上氏は主君 赤松氏を裏切り独立、備前の戦国大名となった。しかし浦上家中でも権力争いが絶えず、播磨室津城や備前天神山城などに勢力が分散していった。やがて初期の城であった三石城も廃城になったようだ。城内には石垣を備えた巨大な桝形虎口を形成している大
22位 くうくうさん
  • 情報提供1072発見!ニッポン城めぐり三重編 蔓草くうくうさんのプロフィール
  • 「発見!ニッポン城めぐり」のリアルコンプシリーズ!0925発見!ニッポン城めぐり愛知編(1)http://mikawanokami.blog.so-net.ne.jp/2016-10-220926発見!ニッポン城めぐり愛知編(2)http://mikawanokami.blog.so-net.ne.jp/2016-10-231009発見!ニッポン城めぐり岐阜編http://mikawanokami.blog.so-net.ne.jp/2017-01-14愛知・岐阜に引き続き、三重もリアルコンプしたので、画像を貼り付けてみよう。さあ、どうぞ。上木城(いなべ
23位 蟠龍斎さん
  • 情報提供おんな城主直虎第11回『さらば愛しき人よ』 蟠龍戦記蟠龍斎さんのプロフィール
  • いや〜今日は、見事な今川家の謀略でしたね。井伊家はすっかり騙されました。あんな策を考える武将は誰?もちろん、義元も雪斎も亡くなっているので、寿桂尼が考えたのか?恐れ入りました。直虎紀行は、新野左馬助親矩ゆかりの地、左馬武神社。ところで、新野左馬助って誰?そして来週は、ついに直虎登場です。
24位 山城めぐりさん
  • 情報提供第二の森友学園の疑惑 山城めぐり山城めぐりさんのプロフィール
  • 加計獣医科大学の疑惑アッキーが名誉校長を務めるはずだった“愛国”小学校を建設中の森友学園が国有地を激安で手に入れた疑惑が連日、国会で取り上げられている。そんな中、「第2の森友疑惑」が急浮上した。 愛媛県今治市議会で3月3日、可決された2016年度補正予算案の内容が、にわかに注目を集めている。 この決定は、今治市内の土地を、新設される岡山理科大獣医学部の用地として無償で譲渡するというもの。広さ16.8ヘクター
25位 piglet01さん
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26位 むぎさん
  • 情報提供板鼻陣屋(群馬県) むぎの城さんぽむぎさんのプロフィール
  • 建造年代 1590年(天正18年)指定史跡 −場所 安中市板鼻【 地図 】徳川幕府になると里見讃岐守義高に一万石が与えられこの地に陣屋を設けました。現在陣屋跡はほとんど残されていませんが、陣屋門が称名寺の山門として残されています。板鼻宿板鼻陣屋を訪ね歩いていると、目にするのは板鼻宿の跡。板鼻公民館前に板鼻宿の案内があります。案内看板中山道の江戸から数えて十四番目の宿場町で、伝馬宿場として栄えた場所
27位 播磨河内守さん
  • 情報提供本庄丸山城跡 なんとなく城跡巡り播磨河内守さんのプロフィール
  • 所在地::兵庫県三田市東本庄別名:築城年:不明築城主:森鼻氏廃城年:不明城主:森鼻越前守重頼、左衛門大輔遺構:訪城日:2017年3月17日(月)晴駐車場:なし所要時間:20分ぐらい城史については詳細不明です。森鼻氏一族の居館と伝えられています。ここから登城します。土塁堀切郭堀切途中にある大石郭堀切郭跡主郭本庄丸山城跡へのアクセス
28位 スルタンさん
  • 情報提供地元札幌を観光客のように散歩してみた 北海道から無理して旅する日記スルタンさんのプロフィール
  • 札幌駅から歩いて行ける観光スポット長らく札幌に住んでいますが、ここ数年はアジアから観光客が多数来ているのが実感できます。当然ながら、近くにあるので観光スポット巡りのようなことはしたことがありませんでした。最近はいろいろなところに行く機会があり観光して回っているうちに、札幌に観光に来たらどんなところにいくのだろうと思い、散策してみることにしました。今回は札幌駅から徒歩圏内で短時間で回れるところのみを
29位 蟠龍斎さん
  • 情報提供越前新善光寺城 蟠龍戦記蟠龍斎さんのプロフィール
  • 新善光寺城は現在、正覚寺になっています。なんだかややこしいですね。現地説明板によると、南北朝の動乱期に新善光寺跡へ築城されたのでこの名前が付き、廃城後の城跡に正覚寺が建立されたそうです。遺構は写真の僅かに盛り上がった土塁の跡を留めるのみですが、石碑と説明板があります。それに何より府中城の移築門もあるので、一度に二度おいしいお城です。
30位 スルタンさん
  • 情報提供丸亀城 高い石垣と小さな天守の名城 北海道から無理して旅する日記スルタンさんのプロフィール
  • 標高66メートルの山に建てられた城丸亀城は香川県にある平山城で、江戸時代に建てられてた天守閣が残る城です。岡山に旅行した際に、立ち寄りました。城は丸亀市の中心部にあり、駅から歩いて10分くらいでした。海沿いの丸亀市にありながら、この城は標高66メートルの山を利用した構造で、最上部まで登るととても疲れました。こちらの写真は城の入り口です。水堀、石垣、門と遠くに見える天守閣が美しいです。城内の石垣はかなり
31位 小あんまきさん
  • 情報提供春の島根・山口旅 JR山口線 津和野駅 適当な紀行集小あんまきさんのプロフィール
  • 春の島根・山口旅1日目。 JR山口線 津和野(つわの)駅編。自由席の乗車率は、6,7割位といったところか? 市街地を抜けると、すぐに山間部。車窓を眺めながらあっという間に? 津和野に到着。 (↓ 翌日撮影も含む)津和野駅ホームキハ187形 スーパーおき4号 “しまねっこ号”“しまねっこ”は島根県の観光キャラクター。なので、津和野もOK? 他県民からすれば島根県と一括りにするが、石見と出雲の国では、かなり文化が違うのかも
32位 蟠龍斎さん
  • 情報提供越前府中城 蟠龍戦記蟠龍斎さんのプロフィール
  • 越前府中城は、越前市役所の周辺にあったらしく、市役所玄関前に『越府城跡』と書かれた石碑と説明板があるのみです。あまりに寂しいので、正覚寺にある移築された門を撮影しました。(写真)府中城といえば、府中三人衆の一人前田利家(他は佐々成政・不破光治)が居城としたお城としても知られています。確か大河ドラマ『利家とまつ〜加賀百万石物語〜』でも紹介されていたような…。
33位 祐さん
  • 情報提供【下野庚申堂】 仏像に会いに お寺に行こう。祐さんのプロフィール
  • 長い冬眠から目覚め(笑)、三連休中日に近場にお出かけです。中津川福岡R257を北上していくと、三猿の像が場所のお知らせしています。次の信号で右折して、山の田舎道をひた走る。いい加減不安になった頃、ようやく到着。日本三大庚申堂の一つ、秘仏の青面金剛像を祀るお堂で、中津川市指定文化財に指定されてます。正面には、幕末の剣客 山岡鉄舟の筆跡「金剛王」とあります。秘仏青面金剛像、直接お目にかかれないらしい。半開帳
34位 安土桃太郎さん
35位 KDさん
36位 赤べこさん
  • 情報提供8 高取伊好 邸 2  (能舞台のある大邸宅) 全国銘邸巡り赤べこさんのプロフィール
  • 高取邸は、明治28年から工事に着手し完成は39年で、約10年の歳月をかけたといわれている。高取伊好氏は、能に造詣も深く邸の中には本格的な能舞台もしつらえてある。2階の和室の角部屋で廊下も畳敷きで庭がよく見え直ぐ近くの玄界灘の海もよく見えるこちらは1階角部屋でにわをよく見渡せる客用玄関を入り左側が洋室の応接室になる 豪華な造りである。この時代のお邸は和洋折衷が流行ったのでしょうか?日本家
更新時刻:17/03/23 22:30現在