日本史 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/11/21 14:30現在
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1位
しばやんさん

2位
M・ITOさん
  • 情報提供奈良県桜井市のフォーラムで再認識した卑弥呼朝貢の「景初二年説」! 邪馬台国と日本書紀の界隈M・ITOさんのプロフィール
  •  10月末に東京都千代田区のよみうりホールで、奈良県桜井市が主催する纒向学研究センターのフォーラム『「卑弥呼」発見!』が開催されたので聴きにいきました。 フォーラム資料「親魏倭王卑弥呼に制詔す」‐卑弥呼の外交‐  今年のテーマは「卑弥呼の外交」というもので、4名の先生方が講演され、その後に纒向学研究センター所長の寺澤薫氏をコーディネーターとしてディスカッションが行われました。 当然のことながら、邪馬

3位
ゆささん
4位 KYさん
  • 情報提供グーグルマップの初期画面に知らない人の家が表示される?ハッキング? 旅 free styleKYさんのプロフィール
  • ①グーグルマップの初期画面に知らない人の家が!数日前、グーグルマップを開くと初期画面に知らない人の家が表示されていてビックリしました。ログインはしていません。検索欄っていうんですか、小さい枠の中に調べたい場所の住所や名称を入力するスペースがありますね。そこにも住所が何番、何号まで記入された状態になっており、地図上には赤いピンも立っています。住宅の外観写真も表示されています。家の前にとめた自転車や表
5位 坂の上のヒゲおやじさん
  • 情報提供坂本龍馬 没後150年の節目に再考する暗殺犯の諸説。 その4 坂の上のサインボード坂の上のヒゲおやじさんのプロフィール
  • 坂本龍馬暗殺の黒幕説として、ここまで松平容保説と薩摩藩説、紀州藩士報復説を考えましたが、もうひとつの有力な説として、土佐藩説があります。実は、最近のわたしは、この説にいちばん信憑性を感じています。 一般的に言われる土佐藩黒幕説は、具体的な人物名でいえば参政の後藤象二郎ですね。かつては龍馬の盟友・武市半平太率いる土佐勤王党を弾圧した後藤でしたが、慶応2年(1866年)に長崎に出張して以来...
6位 研修隊員さん
  • 情報提供探検292 五代将軍不人気の原因? 日本史探検隊研修隊員さんのプロフィール
  • 江戸幕府歴代将軍の中でもとりわけ「不人気」と言えそうなのが、第五代・徳川綱吉(1646-1709年)かもしれません。その原因を探れば、稀代の悪法と言われたいわゆる「生類憐みの令」(1685-1709年)の推進者であったこと。そして、もう一つには、浅野内匠頭の殿中刃傷沙汰を発端とした「元禄赤穂事件」(刃傷1701年/討ち入り1703年)に対する将軍・綱吉の処置に行き当たるのでしょう。どちらも、いかにも「情に欠けた」処置であり
7位 市郎右衛門さん
  • 情報提供天下分け目の『関ヶ原』「鶴翼の陣」の西軍に東軍風前の灯か? 「高天原の縁側日記」市郎右衛門さんのプロフィール
  • 今日も書き終える時間が足りませんね〜。また日付変更線またいでしまいました。前回までは、西軍の動きを中心において物語を進めてまいりました。今回は出来るだけ東軍にスポットを当てて、「家康」の動きを追っていきたいと思います。(狸親父です。)7月25日の小山評定を終え、東軍諸大名が清洲城を目指し西進を開始した後も、家康は動向が不明な背後の佐竹義宣に対する危惧から江戸城に8月7日帰城しその後9月1日まで留まり、
8位 勢蔵さん
  • 情報提供私見・日馬富士の暴行 勢蔵の世界勢蔵さんのプロフィール
  • 大相撲の横綱・日馬富士関が10月の秋巡業中に貴ノ岩関に暴行した問題で、今、大いに世間を騒がしています。時事には触れないようにしているのですが、好角家の一人として私見を述べたい。10月25日深夜〜26日未明に暴行問題が発生した。貴乃花親方は、秋巡業最終日の29日に鳥取県警に被害届と診断書を提出した。このため世間の話題を独占することになった。貴ノ岩は、26日以降の秋巡業にも参加し、取組を行った時には
9位 なきさん
  • 情報提供この高地性集落の分布図はなにを意味するのか?。 遺跡、出土物、古文書を用いた「正解日本史」なきさんのプロフィール
  • ヤマト・邪馬台国のお話をする前に、その時代のちょっと前のお話をする必要があります。邪馬台国が中国の歴史書に記載されているのが、西暦238年から266年の頃まで、その前に『後漢書』によると、桓帝・霊帝の間(146年 - 189年)に倭国で大乱が起こったとしています。となると、邪馬台国が倭のリーダーになった時世は、西暦190年頃から280年頃までだと思われます。その前には、倭国王帥升(すいしょう)が、西暦107年に後漢に朝貢
10位 住兵衛さん
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11位 羽柴茶々さん
  • 情報提供京都の覇権を巡って〜東山・川勝寺口の戦い 今日は何の日?徒然日記羽柴茶々さんのプロフィール
  • 大永七年(1527年)11月19日、京都奪回を目指す足利義晴&細川高国勢が三好元長&柳本賢治らと激戦を繰り広げた東山・川勝寺口の戦いがありました。・・・・・・・・・・・・応仁の乱の混乱修復後、室町幕府管領(かんれい=将軍の補佐役)として政権を掌握した細川政元(まさもと)・・・ その政元亡き後に勃発した、細川澄之(すみゆき)、細川澄元(すみもと)、細川高国(たかくに)の3人の養子たちによる後継者争いに打ち勝っ
12位 坂の上のヒゲおやじさん
  • 情報提供坂本龍馬 没後150年の節目に再考する暗殺犯の諸説。 その2 坂の上のサインボード坂の上のヒゲおやじさんのプロフィール
  • 前稿の続きです。次に、こちらも歴史ファンから根強く支持されているのが、薩摩藩黒幕説です。坂本龍馬と親交の深かった薩摩藩ですが、慶応3年(1867年)に入ると、その関係は微妙になってきます。龍馬の推し進める「大政奉還」に表面では賛同しながらも、実際には武力倒幕の準備を着々と進めていた薩摩藩にとっては、平和改革路線を主張する龍馬は次第に目障りな存在になりつつあり、革命成就後の薩摩閥の地位確保のた...
13位 市郎右衛門さん
  • 情報提供ちょと一服!大名茶人も愛した松江『明々庵 』 「高天原の縁側日記」市郎右衛門さんのプロフィール
  • 今日は関ヶ原の合戦で喉が乾かれた皆さんへ美味しいお茶を一服差し上げましょう。ご紹介するのは、島根県松江市の塩見繩手にある松平不昧ゆかりの茶室、明々庵(めいめいあん)です。(今日はお茶席に呼ばれたように順番に行きたいと思います。入り口です。)茶人としても大変有名な、松江藩松平家7代当主・松平不昧(松平治郷)によって、1779年(安永8年)に家老有沢弌善のために殿町にある彼の邸内に建てた茶室を主とする古庵で
14位 坂の上のヒゲおやじさん
  • 情報提供坂本龍馬 没後150年の節目に再考する暗殺犯の諸説。 その3 坂の上のサインボード坂の上のヒゲおやじさんのプロフィール
  • 今回は、紀州藩士報復説について考えます。坂本龍馬が暗殺される約半年前の慶応3年(1867年)4月23日、龍馬率いる海援隊の汽船・いろは丸と、紀州藩の大型汽船・明光丸が瀬戸内海讃岐沖で衝突する事件が発生しますが(いろは丸事件)、このとき龍馬は紀州藩との談判で一歩も引かず、金塊や武器弾薬などの積荷分、8万3,526両198文の損害賠償を要求し(江戸時代後期の1両は現在の価値に換算すると3万円から...
15位 住兵衛さん
16位 ゆささん
  • 情報提供久し振りにいただきもの☆ ゆさな日々ゆささんのプロフィール
  • ブロとものあやのさんが先月の遣唐使船カードの記事を見て絵を描いてくださいました!どうぞ して大きくしてご覧くださいやばいぞおおおおお(お持ち帰りは不可です)1枚目2枚目ままままま真備に玄昉に仲麻呂に真成の!4人を!!描いてくださいましたよ〜〜☆こんなにたくさん、大変だったろうに…!(島本須美ヴォイス)真備の笑顔は青空に輝く太陽よりもまぶしいし、玄昉の錫杖がかっこよすぎる件。いや持ち主も負けず
17位 市郎右衛門さん
  • 情報提供「石田三成」挙兵、伏見城を落として『大垣城』へ進軍す。 「高天原の縁側日記」市郎右衛門さんのプロフィール
  • 今日は、関ヶ原の戦い前夜の「石田三成」と「徳川家康」双方の動きを説明しながら、西軍の拠点となった『大垣城』をご紹介します。ドキドキしますよね〜じわりじわりと近づいてくる感じがしますね。「大垣城」は、岐阜県大垣市郭町にあった平城です。麋城(びじょう)または巨鹿城(きょろくじょう)とも呼ばれます。現在の「大垣城」はけして大きなものではありませんが、水郷の町大垣というように、本丸と二ノ丸のまわりを河川を
18位 なきさん
  • 情報提供弥生時代と古墳時代の境目の頃 遺跡、出土物、古文書を用いた「正解日本史」なきさんのプロフィール
  • 弥生時代と古墳時代の境目の頃って、だいたい西暦でいうとどのあたりかなぁと考えるようになった。やっぱり、邪馬台国が歴史に出てくる、西暦250年頃かなぁ。Wikiでは、弥生時代が、紀元前10世紀頃から、紀元後3世紀中頃までにあたる時代の名称となっているから、西暦250年頃でもあながちはずれていないよねぇ。文化というか勢力を考えるならば、北九州、出雲、吉備、畿内、東海、北陸となるかなぁ。高地性集落のことも気になるな
19位 人類の起源さん
20位 緑木さん
  • 情報提供京都国立博物館『国宝展』 歴史と文化と和の心♪緑木さんのプロフィール
  • こんばんは‼・・・先月は大政奉還150年に伴うイベント目白押しで、休みのたびに駆け回っていたため、10月の日付でこっそりレポをUPさせていただいております←おかげですっかり国宝展が後回しになってしまいましたが、会期が終盤に近付いているにもかかわらず物凄い行列でした(笑)京都国立博物館の開館時間は9:30。30分前の9:00に到着してこの行列。 数年前の阿修羅(展)を超える修羅場でしたぞ・・・←・・・それでも何とかチ
21位 しべ桜の興味津々さん
  • 情報提供鞠智城をご存知なら、かなりの日本史通です しべ桜の興味津々しべ桜の興味津々さんのプロフィール
  • 国史跡、鞠智城は熊本県山鹿市菊鹿町米原にあります。 何と言ってもこの復元された八角形の建物が往時を偲ばせてくれて います。 この建物は4棟の跡地が見つかっています。南北2棟が一対となり、 さらに時を超えて同じ場所にもう一対建てられたようですね。 さて復元した建物を紹介しましたが、ここは本当にお城なの? そうです、ここは古代山城の跡地なのです。 あの八角形建物は古代山城では国内では唯一と言われていま
22位 かなやのぶ太さん
23位 石川五右衛門さん
  • 情報提供閑話 2 歴史のピース石川五右衛門さんのプロフィール
  • なかなか普通に会社員なので記事作成するにも結構大変なことがわかりました。また、ホームが岐阜なので結構戦国時代とかにはネタ困らないですけどでも幕末とかはちょっと関わりが薄い傾向にあります。最近、新選組の斎藤一の写真が公開されてうおイケメン!!!ってびっくり...
24位 かなやのぶ太さん
25位 野島博之さん
  • 情報提供壁のなかの卵たち 日本史野島博之のグラサン日記野島博之さんのプロフィール
  • 皆さん、こんにちは。いつもありがとう。 りりおん先生の記事をリブログします。 2009年にエルサレム賞を受賞した村上春樹氏のスピーチが紹介されています。“私は常に卵の側に立つ”静かだけれども、曇りのない勇気を感じました。 今日も考えたいのは、“いじめ”の問題です。 怖すぎて言えません????????(仮題)制作:りかりかりんいじめりかりかりん・ミニ作品展?(追記あり) 【不登校新聞】「ひきこもり」になるこ
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26位 野島博之さん
  • 情報提供【東大教室】ブログ上公開演習?−4(解説) 日本史野島博之のグラサン日記野島博之さんのプロフィール
  • *【東大教室】ブログ上公開演習?−3(解説)の続きです。*問題は、【東大教室】ブログ上公開演習?−1(問題)で確認してください。 演習? 近代(経済)三大デフレ政策 解説③ 1920年代不況 第一次世界大戦後、大戦景気が終了すると、日本経済は一転して不況に突入していった。まず1920年に戦後恐慌を、つづいて1923年に震災恐慌を経験する。特に、関東大震災にともなう震災恐慌で、被災地の企業は大きな打撃を受けること
27位 sisiさん
28位 てんてんさん
  • 情報提供占い恐るべし てんてんの記てんてんさんのプロフィール
  • 本日は、佐野真一氏の「凡才伝」である。政治家で凡才といえば、皆さんご想像のとおり小渕恵三氏である。その方の評伝である。例によって、読みながら「ほー」、「なるほどね」と思ったエピソードを中心に紹介することにする。この凡才伝」は、佐野氏が直接、長時間にわたる小渕氏にインタビューをし、また100名あまりの関係者からの話を聞いてのものである。読む前に、佐野氏、橋下徹週刊朝日特集記事事件は結局和解した記事を見た記憶が
29位 おとなの校外学習さん
  • 情報提供餃子と焼売、その中身を入れ替えても美味しく食べられるのか!? おとなの校外学習おとなの校外学習さんのプロフィール
  • 入れ替わった中身の餃子と焼売、その軍配はいかに?いつでもどこでも手軽に食べられるのが、餃子とシュウマイだ。宇都宮餃子や横浜崎陽軒の焼売など、ご当地グルメとしても知られるふたつの飲茶だが、どちらも一口サイズで酒と一緒ならいつまでも食べ続けてしまう料理だ。ただ、その美味しさの秘密や違いは、意外と知られていない。もしこの両者の中身を入れ替えたら、同じように美味しいのだろうか。今回は、中身を入れ替えた両者
更新時刻:17/11/21 14:30現在