日本史 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/05/24 01:30現在
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1位
住兵衛さん

2位
しばやんさん

3位
ゆささん
4位 研修隊員さん
  • 情報提供探検266 戦国の三バカ大将 日本史探検隊研修隊員さんのプロフィール
  • 日本の戦国時代には、たとえば武田信玄(1521-1573年)、上杉謙信(1530-1578年)など、「名将」と称えられる数多の人物が登場しています。だったら逆に「凡将」、いやそれどころか「バカ殿」との評価を頂いた人物もいたはずで、大変失礼ながら、私・歴三の場合なら、○今川氏真(1538-1615年/義元の嫡男)○毛利輝元(1553-1625年/元就の嫡孫)○織田信雄(1558-1630年/信長の次男)を「戦国の三バカ大将」として挙げたいとこ
5位 邪馬台日本紀さん
  • 情報提供原日本紀の復元001 神武天皇はいつ即位したのか? 邪馬台国と日本書紀の界隈邪馬台日本紀さんのプロフィール
  •  神武天皇は紀元前660年に即位したーーー。 この『日本書紀』の記述を信じる人は、21世紀の今となっては誰もいないでしょう。紀元前660年といえば、縄文時代が終わり弥生時代が始まったとされる時期です。そんな時代に王権が誕生するはずがないということは現代人なら誰でも容易に想像できます。そして、『日本書紀』の記述によれば、神武天皇は76年間の治世の後127歳で崩御されます。この長寿も『日本書紀』の年
6位 KYさん
  • 情報提供小野小町は男だった⑦ 妙性寺縁起 『語呂合わせで神格が変わる神』 旅 free styleKYさんのプロフィール
  • 小野小町は男だった⑥ 小野小町は衣通姫の流なり 『小野小町は和魂だった?』 より続く①ひょっとこは火男?京都のお盆の風物詩・六斎念仏の演目に『祇園囃子』がある。『祇園囃子』は祇園祭で奏される御囃子で、祇園祭ではゆっくりとしたテンポで奏されるが、六斎念仏の『祇園囃子』はテンポがはやい。繰り返される激しいリズムはどこかヘビーメタルに似ていて、なぜか気分が高揚してくる。京都には数多くの六斎会があり、た
7位 勢蔵さん
  • 情報提供エッフェル塔の伝説 勢蔵の世界勢蔵さんのプロフィール
  •  1940年6月30日、対仏戦勝利の後、パリ・エッフェル塔を訪問したアドルフ・ヒトラー総統  「エッフェル塔の伝説」  スカイツリーは2012年5月に開業して、人気を集めています。 高さは634メートルで、「武蔵」の国の語呂を考慮に入れて計画されたんだそうです。もっとも武蔵国は隅田川から西側で、スカイツリー所在地は、隅田川の東側にあるので下総の国になるんですがね。ちなみに両国橋は、武蔵・下総の両国に架
8位 KYさん
9位 邪馬台日本紀さん
  • 情報提供原日本紀の復元002 歴代天皇の実年代復元法を考える 邪馬台国と日本書紀の界隈邪馬台日本紀さんのプロフィール
  •  何はともあれ日本書紀の異様に引き延ばされた年代を、何らかの方策によって復元しないことには次に進むことはできません。天皇、皇后、とりまく豪族達の実在性やその系図、記された事績の内容について論じるのはそれからです。 では、どのようにして年代を縮め、実年代に近づけていけばよいでしょう。 まず、考えつくのは干支を目印にする案です。『日本書紀』は古代天皇の年代を干支を明記しながら引き延ばしています。それ
10位 歴史風味さん
  • 情報提供旧国名の上や下、前や後はどういう意味なのか簡単に解説 歴史風味歴史風味さんのプロフィール
  • このサイトでも日本の「旧国名」は何度かさわってきましたが、今回は旧国名の一歩踏み込んだお話です。おさらいしておくと、旧国名は言うならば昔の都道府県の呼び名です。例えば、東京ならば「武蔵」、奈良なら「大和」、鹿児島なら「薩摩」と「大隅」といった具合ですね。 ですが、旧国名ってよくよく見てみると似たような国名がたくさんあるんです。<似たような国名>「上野(こうずけ)」と「下野(しもつけ)」:今で言
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11位 黒田裕樹さん
  • 情報提供歴史講座60回を迎えて その10 黒田裕樹の歴史講座黒田裕樹さんのプロフィール
  • また、当講座では、歴史以外に「公民授業」を行っていた時期がありました。これは、前半で現在の高校での典型的な授業を行い、後半でいつもの講演を行うというユニークな企画でした。第1回目は「民主政治と基本的人権」と題して平成26(2014)年11月に大阪のみで行い、第2回目は「明治憲法と日本国憲法」を平成27(2015)年2月に、第3回目は「平和主義」を同年5月に、大阪と東京でそれぞれ行いました。私は関西大学法学部を卒業し
12位 しべ桜の興味津々さん
  • 情報提供建武の新政、武時の無念は晴らされたのか? しべ桜の興味津々しべ桜の興味津々さんのプロフィール
  • 菊池神社本殿です。武時公は主祭神のひとりとして祀られています。 北条氏が滅びると、後醍醐天皇の新政が始まりました。 まずは、手柄を立てた武将たちへの恩賞でしょうね。 天皇が設けた中央の役所に、記録所、武者所、雑訴決断所、恩賞方と あります。公家にしても、武家にしても、恩賞が一番の関心事だった のは言うまでもありません。 しかし、天皇はここで大きな間違いを犯してしまわれます。 それは、不平等な印象を
13位 坂の上のヒゲおやじさん
  • 情報提供太平記を歩く。 その54 「的石」 鳥取県西伯郡大山町 坂の上のサインボード坂の上のヒゲおやじさんのプロフィール
  • 前稿で紹介した名和氏館跡のすぐ近くに、「的石」と呼ばれる遺跡があります。この石は、名和長年を始めとする名和氏一族が、弓矢の修練に使用した的だと伝わります。 広い公園内の一角に、大きな石と説明板が見えます。 説明板です。 縦170cm、横150cmの大きな石で、たしかに平らに削ったような面があるものの、それ以外は何の変哲もないただの石です。 なんでも、この的石は、雨が降りやんだ...
14位 坂の上のヒゲおやじさん
  • 情報提供太平記を歩く。 その55 「長綱寺(名和一族菩提寺)」 鳥取県西伯郡大山町 坂の上のサインボード坂の上のヒゲおやじさんのプロフィール
  • 前稿の的石、前々稿の名和氏館跡のすぐ東側に、名和氏一族の菩提寺・長綱寺があります。この寺には、名和長年、その長男の名和義高、三男の名和高光、そして後醍醐天皇(第96代天皇・南朝初代天皇)の位牌が祀られてあり、寺紋は帆掛け船で後醍醐天皇から名和氏に賜ったものと言われています。 寺の創建は名和長年によるもので、元は長年の父・名和行高の還暦を祝って建てた隠居所だったそうです。長綱寺(ちょうこう...
15位 歴史風味さん
  • 情報提供花火を見た最初の有名人は伊達政宗と徳川家康?日本の花火の歴史について解説 歴史風味歴史風味さんのプロフィール
  • いや〜今日は暑かったですね!5月なのに夏日でした。まだ夜は涼しいですが、これから梅雨に入り本格的な夏に突入します。寝苦しい夜が続きますが、良くも悪くもこれが日本の四季です。これが無くなったら無くなったでいやですよね、なんか。どうせなら四季を楽しみましょ。 そして!少し早いですが夏の風物詩といえば「花火」ですよね。日本の夏を語る上で花火は絶対欠かせません。今年はどこの花火を見に行こうかと悩みどこ
16位 黒田裕樹さん
  • 情報提供歴史講座60回を迎えて その11 黒田裕樹の歴史講座黒田裕樹さんのプロフィール
  • 私の歴史講座の大きな特徴に、芝居がかった(?)セリフを述べたり、独特の口調で流れを変えたりすることがしばしばあり、こうした言動は周囲から「黒田節」と呼ばれ、親しまれています。この時ほど、自分の名字が「黒田」で良かったと思うことはないのですが(笑)、黒田節の多くは「笑い」をとる場所でもあり、ともすれば単調にもなりがちな講演の引き締めにもつながっています。その一方で、ご参加の皆様に大きな感動を与えたり
17位 えいたろうさん
  • 情報提供ドキドキな山道 歴史を感じようえいたろうさんのプロフィール
  • 2017年5月17日、新居浜市のマイントピア別子の端出場ゾーン(はでばゾーン)でシャクヤクの花を見に行きました。それってブログで書いたじゃん!これがそのブログだよ??山ん中で綺麗な花〜①山ん中で綺麗な花〜②山ん中で綺麗な花〜③マイントピア別子を後にして別子ラインをドライブしました。俺に乗れば…って馬には乗れませんからー!マイントピア別子で買ったじゃこカツ〜オイラも食べたいぞ〜マイントピア別子の駐車場でふ
18位 しべ桜の興味津々さん
  • 情報提供動乱のきっかけは、尊氏の鎌倉入り? しべ桜の興味津々しべ桜の興味津々さんのプロフィール
  • 写真は秋の七草の一つ、葛(くず)です。今は成長期で 縦横無尽につるを伸ばしているのです。 どこどこまでも、つるを伸ばして、木や草にからみ付き 巻き倒してしまいます。 見ながら、つい、思ってしまいました。尊氏みたいだなあ、と 後醍醐天皇の新政の時、足利尊氏が受けた恩賞は 武士の中では、楠氏、新田氏を超えて、最高の物でした。 なのに、何故、天皇に背いたのでしょうか? 後醍醐天皇にどんなに厚遇されても中
19位 katsuiさん
20位 羽柴茶々さん
  • 情報提供謀将と呼ばれた真田の祖〜真田幸隆(幸綱) 今日は何の日?徒然日記羽柴茶々さんのプロフィール
  • 天正二年(1574年)5月19日、信濃(しなの=長野県)の豪族=真田の祖として知られる真田幸隆がこの世を去りました。・・・・・・・・・・・真田幸隆(さなだゆきたか=幸綱)・・・ご存じ!昨年の大河の主役=真田信繁(のぶしげ=幸村)のお祖父ちゃんであり、草刈さんの好演が光る真田昌幸(まさゆき)のお父ちゃんです。とは言え、上記の通り、名前も複数あり、生まれた年もだいたいで、果ては、その父親すら決定打がないとい
21位 黒田裕樹さん
  • 情報提供歴史講座60回を迎えて その5 黒田裕樹の歴史講座黒田裕樹さんのプロフィール
  • 1月(もしくは2月)の講演は、振り返れば色々なことがありました。平成26(2014)年1月25日に第40回歴史講座「西郷隆盛」を東京で行った後、当時27年近くも二人で同居していた祖母が、急に病を得て入院しました。懸命の治療も虚(むな)しく、祖母は同月29日に満97歳で大往生しました。その後、31日までに野辺の送りを済ませましたが、大阪講演は翌2月1日に迫っていました。「いつまでも悲しみに打ちひしがれていては祖母に叱られ
22位 市郎右衛門さん
  • 情報提供神様以外に誰が投げ入れられる?「三徳山三仏寺」『投げ入れ堂』 「高天原の縁側日記」市郎右衛門さんのプロフィール
  • 鳥取県の三徳山「投入堂」が昨年の鳥取中部地震の影響を受けて、登る事が出来ず見る事が出来なかったようなのですが、安全が確保されて、開山式が平成29年4月18日(火)10時からと決定しました。開山法要及び、慶雲入峰修行後、一般の方も入山可能となりましたので、皆様にも是非とも御紹介したいと思い、今日は国宝三徳山三仏寺「投入堂」をご覧頂きます。(国宝!「投入堂」役行者が投げ入れた伝説があります。)其では、
23位 緑木さん
  • 情報提供京都国立博物館『海北友松展』 歴史と文化と和の心♪緑木さんのプロフィール
  • こんばんは‼以前の『戦国時代展』と同じパターンで来ました(笑)本日最終日だった京都国立博物館の『海北友松展』。 ギリギリセーフでした‼。(;°皿°)やっぱり最終日だったこともあり、なかなか混んでおりましたねー‼この特別展は京都国立博物館が今年で開館120年を迎えることを記念して開催されたものだそうですが、建物をまじまじと見たのは初めてでした‼モダンでレトロな近代建築が印象的です。特別展はこの明治の建
24位 文也さん
25位 g-ishzkさん
  • 情報提供レビュー:NHK「英雄たちの選択」榎本武揚 大人のための歴史学g-ishzkさんのプロフィール
  • 気になって仕方がないところがあった。榎本の獄中詩で「君恩」を見せ消しして横に「国為」書き改めたという箇所だが、映像を見る限りでしかいえないが、「国益」の読み間違いではないかと思う。「国のため」と読ませるのであれば「為国」と書いて上に返る語順で読むのが通例ではないかと思う。磯田氏は時々こういう読み間違いをする。大筋の論旨には影響ないかとも思うが、「国益」だとニュアンスが微妙に変わってくる。もう一つ、
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26位 sisiさん
27位 黒田裕樹さん
  • 情報提供歴史講座60回を迎えて その6 黒田裕樹の歴史講座黒田裕樹さんのプロフィール
  • 私の講演は、平成23(2011)年7月以後は、原則として奇数月に行うようにしております。それまでは毎月のように行っていたのですが、同年4月より、大阪府内の公立高校に常勤講師として勤務することになり、日頃の授業づくりや校務分掌(こうむぶんしょう)の職務などで多忙になったからです。昨年(平成28年)4月からは、新たに大阪府内の公立高校で非常勤講師として勤務しておりますが、当講座をきっかけとして、全国各地の様々な
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