日本史 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/04/21 20:30現在
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1位
おらさん
  • 情報提供明智光秀の黒幕 目を押せば二つに見えるお月様おらさんのプロフィール
  • 本能寺の変・明智光秀謀反の理由についてはいくつもの説がある。古くからあるのは遺恨説で、長曾我部問題での精神圧迫も理由に挙げられることが多い。しかしこれで光秀が自暴自棄になってしまったとするのには無理がある。一万五千の軍勢はノイローゼ状態で動かせるものではない。事実、天王山でも光秀軍は統率よく戦っている。明智は確信に基づいた戦闘を繰り広げているのだ。明智光秀も優れた武将であったが、織田の家臣全てを敵

2位
研修隊員さん
  • 情報提供314 鬼も仏も殺される 日本史探検隊研修隊員さんのプロフィール
  • 意見の相違は「暗殺」をもって解消する。こんな雰囲気を漂わせていたのが「幕末」という時代でした。そうした顛末で落命した人物を挙げれば枚挙に暇がありませんが、数多の暗殺犠牲者のうちで、今回は特にこの二人の人物に注目してみました。○横井小楠(1809-1869年) 熊本藩士であったが、後に請われて福井藩の政治顧問と なり、さらには幕政改革や公武合体を推進し、 明治維新(1867年)後においては新政府の参与となった 

3位
ゆささん
  • 情報提供百画繚乱その2。 ゆさな日々ゆささんのプロフィール
  • 東京富士美術館で開催中の「暁斎・暁翠伝」に行ってきました。河鍋暁斎・暁翠親子の画業を紹介する展覧会です。暁斎の展覧会は、最近になって暁斎本人の知名度が一般化してきていることもありよく開催されているけど娘の暁翠の作品がまとまって見られる機会はあまりないので開催情報を聞いたときから楽しみにしておりました。女性画家にスポットが当たるのはうれしい^^入口から展示室へ向かう途中の廊下にどーんと掛けられていた
4位 しばやんさん
5位 yu asadaさん
  • 情報提供人形の涙⑦ 人麿神社 『首が抜ける人麻呂像』 旅 free styleyu asadaさんのプロフィール
  • 人形の涙⑥ 當麻寺 二十五菩薩練り供養 『死者に穢れを持っていってもらう行事』 よりつづく〜高取土佐町 雛巡り 御殿飾り ※昔の雛人形は首がとれるように作られていた。私たちは高取土佐町の雛巡り、龍野の人形浄瑠璃、上賀茂神社の夏越神事、下鴨神社の雛流し、淡嶋神社の雛流し、當麻寺・即成院の練り供養と旅を続けてきた。旅の出発点は雛人形や人形浄瑠璃の首はなぜとれるのか、ということだったが、これまでの旅の
6位 住兵衛さん
  • 情報提供日本史の「陰謀」24 家康の朝廷封じ込め作戦 ヤジ馬の日本史住兵衛さんのプロフィール
  • 戦国の世の最終勝者となった徳川家康(1543-1616年)は、その権力機構である「幕府」(1603年)を江戸に置きました。そこでちょっと気になるのは、家康がその「江戸」という地名をそのまま使い続けたという事実です。平安時代末期の頃にはすでに「江戸」という地名はあったとされていますが、これは「穢土」にも通じる響きがあって、「良い名」どころかむしろ逆の印象にもなるところです。
7位 M・ITOさん
  • 情報提供原日本紀の復元027 倭の五王〈1〉中国史書の記述に関する基本認識 邪馬台国と日本書紀の界隈M・ITOさんのプロフィール
  •  日本の古代史において、倭の五王の時代は非常に謎に満ちたものです。それは、倭の五王「讃(さん)」「珍(ちん)」「済(せい)」「興(こう)」「武(ぶ)」が誰であったのかが未だに不明であることからもわかります。 私の主観も入りますが、最も一般的な比定例は、讃=仁徳天皇(にんとくてんのう)、珍=反正天皇(はんぜいてんのう)、済=允恭天皇(いんぎょうてんのう)、興=安康天皇(あんこうてんのう)、武=雄略天
8位 ゆささん
  • 情報提供いまのすべては未来の希望。必ず憶えてる。なつかしい場所で。 ゆさな日々ゆささんのプロフィール
  • 保田さんや二木さんなどジブリ関係者の訃報を最近は何度か目にしますけど先週には高畑勲さんが亡くなられてしまいました。何年か前からご病気を抱えているらしいというのは耳にしておりましたがあの日の朝に速報が流れたときはああとうとう…と思ったのと鈴木さんや西村さんのコメントはすぐに出たけど、宮崎さんがまだ一言も何もおっしゃらないのでしょんぼりしてないかなあと思ったのが真っ先の感想でした。(というか今はそっと
9位 勢蔵さん
  • 情報提供女人禁制 勢蔵の世界勢蔵さんのプロフィール
  •         いまも女性が立ち入れない大峰山の入り口にある「女人結界門」↑ 去年の秋から大相撲は叩かれ続けている。今回は土俵上で懸命に救命活動する女性に「降りて」とアナウンスした日本相撲協会の対応が物議を醸している。大相撲は、スポーツの興行でありながら、加えて伝統芸能であり神事なのである。昔は富士山はじめ、山岳霊場の多くが女人禁制であった。かつての高野山もそうだった。一般的には、男性が世俗の欲望
10位 住兵衛さん
  • 情報提供日本史の「言葉」26 すべては言葉が創り出す? ヤジ馬の日本史住兵衛さんのプロフィール
  • その昔、桓武天皇(第50代/737-806年)は山背国(京都府)に移した新しい都を「平安京」と名付け、その折ことのついでに国名の方も「山城国」(発音は同じヤマシロ)と改めています。世界最先進国・中国の雄大な城郭に囲まれた荘厳な都に憧れを持っていた桓武としてもホントのところは、それと同様の城郭を備えたかったでしょう。ところが、当時の日本はそれをまんまマネできるほどに豊かではありませんでした。 
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11位 市郎右衛門さん
  • 情報提供『出雲大社』を本当に紹介してしまってよいですか? 「高天原の縁側日記」市郎右衛門さんのプロフィール
  • 30000アクセス突破記念・出雲神仏霊場満願記念(といってもかなり前に満願していたのですが)!体の事も有りまして、これまでの取材では不足な部分も有ると思いますが、取材を埋もられさせない為にもこの辺で冒険してみようと考え、今回出雲神仏霊場第一番『出雲大社』をご紹介することにしました。もちろん、一回で終わるはずもありませんし、摂社等も含めるとかなりの連作に成るかも知れません。出雲の国は「神々の国・神話の国
12位 黙翁さん
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