日本史 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/09/21 19:30現在
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1位
しばやんさん

2位
ゆささん
  • 情報提供そばにいるね。 ゆさな日々ゆささんのプロフィール
  • 太田記念美術館の月岡芳年展、「妖怪百物語」「月百姿」に行ってきました。先月が妖怪、今月が月の展示でやっと両方見られましたのでまとめて感想書きます。(あまり知られてないのか両会期ともそんなに混んでなくてゆっくり見られました〜。鑑賞する側としてはありがたいですけど、せっかくこんなすばらしいのだからもっと人来たらいいのに…とも思ってしまうジレンマ)妖怪百物語は芳年の新形三十六怪撰シリーズと和漢百物語シリ

3位
住兵衛さん
  • 情報提供日本史の「微妙」04 コトはその前日に済んでいた! ヤジ馬の日本史住兵衛さんのプロフィール
  • 若い頃は嬉しくて、齢を重ねごとにイヤになっちゃうのが「誕生日」です。 昨今の日本ではこれを「三ケタ」(百歳)まで伸ばす人も珍しくありませんが、それでも、さすがに「四ケタ」「五ケタ」までは無理なようで、このへんが動物界の長寿者である鶴(千年)や亀(万年)との違いかもしれません。それはともかく、「人間五十年」という言葉もあった通り、平均的に先人達は現代人ほどには長命ではありませんでした。
4位 KYさん
5位 ツツコワケさん
  • 情報提供そうだ、堺に行こう! その1(「仁徳天皇陵」へ) 日本史学習拾遺ツツコワケさんのプロフィール
  • 夏休みが終わって約3週間、秋の気配も濃くなってきたこの頃ですが、お元気でしょうか?ここで夏休みの記事をひとつ書きたいと思います。8月9〜10日に、堺・奈良を旅してきました。暑い季節に関西へ行くのは避けたかったのですが・・・博物館学芸員の課程も履修中で、博物館を少しでも見なければと考えていて、大阪にあまり行ったことがないし、大阪にある、近つ飛鳥博物館に行ってみたいと前から思っていました。ちょうど、いわ
6位 研修隊員さん
  • 情報提供探検283 20世紀人類の壮大実験 日本史探検隊研修隊員さんのプロフィール
  • 日本に限らず世界でも、人間の営みというものには後世から振り返ると不思議とも言いたくなる出来事も混在しています。 まあ、諸欲に溢れた人類にとって避けて通れない道筋で、これを人類が挑んだ果敢な「実験」だったと言ってしまえばそれまでですが、後世からすればなんとも「徒労」だったと見えてしまう出来事もありました。それどころか、一部の人間が選択したその「20世紀人類の壮大実験」によってとんでもない数の人間が影響
7位 ゆささん
  • 情報提供連れていけるのは生きたい命。 ゆさな日々ゆささんのプロフィール
  • 柏葉幸子さんの『涙倉の夢』を読みました。山あいのおばあちゃんの家(屋号:さがえ)にやってきた亜美が「(お仕置きや病気の隔離などで)倉に入れられた人はみんな泣く」ことから涙倉と呼ばれる倉にふと入って数十年前の時代に迷い込んで昔のさがえの様子を目撃するところから物語が動き始めます。(「蔵」ではなく「倉」なのは何か理由があるのかしら…たとえばこういう記事がありますけども)当時温泉宿を経営していたさがえに
8位 坂の上のヒゲおやじさん
  • 情報提供太平記を歩く。 その126 「吉野神宮」 奈良県吉野郡吉野町 坂の上のサインボード坂の上のヒゲおやじさんのプロフィール
  • 桜の名所で有名な奈良県の吉野山にやってきました。といっても、訪れたのは真夏の7月のことで、桜はまったくありまぜん。桜の季節は観光客でいっぱいですからね。 『太平記』における吉野山は、後醍醐天皇(第96代天皇・南朝初代天皇)が足利尊氏の擁立する京の北朝に対して南朝を樹立したところとして重要な場所ですが、『太平記』の描く吉野山はそれだけではなく、巻7「吉野城軍の事」、巻18「先帝吉野潜幸の事...
9位 緑木さん
  • 情報提供函館の親善大使と戯れた話 歴史と文化と和の心♪緑木さんのプロフィール
  • 大変ご無沙汰しております‼( ;∀;)いかがお過ごしでしょうか。 管理人、ちょっと病を得てしまいまして、この1ヵ月ブログをお休みさせていただいておりました(その代わりTwitterの方でガンガン呟いてましたが←)。今は少しづつ快方に向かっておりますので、また追々撮りためた史跡写真をUPして参りたいと思います。 さて、先週は台風のせいで散々な3連休でしたが、私はじわじわハマっている函館の親善大使と戯れるべく、台風か
10位 たっちゃんさん
  • 情報提供西殿塚古墳から引き出せる公開可能な卑弥呼の情報 たっちゃんの古代史とかたっちゃんさんのプロフィール
  • 自宅周辺でどーんだのぼーんだのと騒音がスゴイ。世界が俺を晒し上げ、落とし込む勢いもスゴイ。これはいつも通りですが、電子書籍で発表しようと思ってたこともなかなか進まないのもいつも通り。今回も一先ず、古代史の仮説をサラっとブログで書いておきます。後で電子書籍で詳しく述べれば良いと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これは俺の想像に過ぎないのですが。奈良県天理市の西殿塚古墳は、女王卑弥
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11位 住兵衛さん
  • 情報提供日本史の「付録」02 世の中には二種類の人間がいる ヤジ馬の日本史住兵衛さんのプロフィール
  • 随分と昔の映画の中にこんなセリフがあったことをヒョッコリ思い出しました。 正義の人VS悪漢の対決が見せ場という、お約束通りの展開の「西部劇」で、その中で正義の人が悪漢に向かって吐いたこんな言葉です。〜世の中には二種類の人間がいる。 (建物に)ドアから入るヤツと  (お前のように)窓から入るヤツだ〜
12位 坂の上のヒゲおやじさん
  • 情報提供太平記を歩く。 その125 「内山永久寺跡(萱御所跡)」 奈良県天理市 坂の上のサインボード坂の上のヒゲおやじさんのプロフィール
  • 延元元年/建武3年(1336年)12月21日、後醍醐天皇(第96代天皇・南朝初代天皇)は足利尊氏によって幽閉されていた花山院を抜け出し、吉野山で新たな朝廷を樹立するに至るのですが、吉野山に向かう道中、大和路の内山永久寺に一時身を隠していたと伝えられます。 内山永久寺は平安時代後期の永久2年(1114年)に鳥羽天皇(第74代天皇)の勅願により興福寺の僧・頼実が創建したと伝えられ、往時は壮麗...
13位 しべ桜の興味津々さん
  • 情報提供連歌と菊池万句と秋の草花 しべ桜の興味津々しべ桜の興味津々さんのプロフィール
  • 連歌とは和歌を五・七・五と七・七に分けて、二人以上で次々と 連続させて詠みあいながらひとつのまとまった美的世界を 創り上げていくものです。 始まりは万葉集とも言われていますがその後の戦乱の時代にも連歌は 人々に愛好され成長発展していきます。 勿論、菊池とて例外ではなく、武士を始め、僧侶や神官なども連歌を 楽しみました。 菊池市史によれば、戦火で荒廃していた藤崎八幡宮を武光の頃より 造営寄進を計画2
14位 列伝さん
  • 情報提供●「非暴力、無抵抗、不服従!?」そんなのムリに決まってる! きょうのもののふフォト列伝列伝さんのプロフィール
  • 「非武装中立していて、敵が攻めてきたらどうするんですか? みんな殺されるんじゃないですか?」………むか〜し、高校生らとこんな議論を。 「そうかな、みんな殺されるか?」「殺されなくても、捕虜として捕まるんじゃないですか、嫌ですよ!」「じゃぁ、武器を持って戦ったらどうなる?」「そりゃ、………」「敵も死ぬ、味方はもちろん死ぬ、降伏しない限り殺されるだろうな」 「じゃ、戦わずに捕虜になることが非武装中立とい
15位 北野 ウメさん
  • 情報提供台風なんだってさ。 パンがなければおにぎり食べればいいじゃない!北野 ウメさんのプロフィール
  • 雨、凄かったですね。けっこう長い時間かなりの勢いで降り続いたのでヒヤヒヤしました。何が怖いって重信川が溢れそうになっていたということ。まさかNHKのニュースで愛媛の地図が拡大表示されるとは……。しかも川、しかも洪水の心配で(渇水ではなく!(◎_◎;))...
16位 もーりんさん
  • 情報提供もーりんの独り言〈9/18(月)編〉〜今日は「敬老の日」だよ。〜 もーりんの独り言もーりんさんのプロフィール
  • ?よろしかったらこちらを してね。にほんブログ村今日は祝日「敬老の日」だよ。人生50年の時代なら僕は60歳だから確実に老人の域なんだけどね。別に子供も孫もいないから、「おじいちゃん」って感じはしないよ。ただの「頑固おやじ」だな。本来だったら、60歳の誕生日に還暦だから赤いちゃんちゃんこを着て労られるはずだったんだけど、そんなこともなかったしね。パラレルワールドは思い浮かべますよ。子供がいて孫もい
17位 くさじーさん
  • 情報提供外出時はお気をつけて。 くさじーのブログくさじーさんのプロフィール
  • 手形、土崎ともに自習室を空けておりますが、外はまだ風が強く、自転車で来ることは避けるようお願いします。 普段であれば自習に来い!としつこく声をかける時期ですが、今日ばかりは安全第一で、無理をなさらないように。 夜には天候が落ち着くようですから、通常授業は忘れずに来るように! 祝日だから休みにはなりませんのでお気をつけて。
18位 熱田北条さん
19位 唐変木さん
  • 情報提供東アジアの倭国 2 陳寿が編んだ倭人伝唐変木さんのプロフィール
  •                         「朝鮮半島の制圧」 この当時朝鮮王は「右渠」であったが、真番の周囲の国々が皇帝に謁見したりすることを抑えて通じさせなかったと史記の朝鮮列伝に記されている。これを理由に前108年、漢軍は陸海から侵攻し朝鮮王国を滅ぼした。漢書に「真番の辰国」の記載があり、後の「辰韓・弁辰」なのだろうから、真番郡は洛東江の流域まで南下するかもしれない。と...
更新時刻:17/09/21 19:30現在