江戸時代 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/05/25 09:30現在
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1位
はちみつブンブンのブログさん
  • 情報提供008―第九十六段(めなもみと蛇)―徒然草の中の医療 はちみつブンブンのブログはちみつブンブンのブログさんのプロフィール
  • 第九十六段 (原文) めなもみといふ薬有。くちばみにさされたる人、彼草をもみて付けぬれば、すなはち、いゆとなん、見しりてをくべし。 〇 (解説) めなもみという薬があって、くちばみに咬まれた人は、この草を揉んで付けると癒える、見知っておくべし、ということです。 そのままですね。短くて単純で、何の解説も要らない一文のように見えます。 でも、その裏には不思議なことがあります。 実は「めなもみ」だと考えられてい

2位
ohtamasakazuさん
  • 情報提供第二回 3 野辺の街道2 二人のしりとり 江戸期版本を読むohtamasakazuさんのプロフィール
  • 【翻字】(紛郎「…、)何とこれからお前と私(わし)とが一ツ後附(あとづけ)ツてな事をやらうか 似多「イヤ結構々々、私(わし)好きぢや天門冬(てんもんとう)、生薑漬(しやうがづけ)、可(い)いナ 紛郎「そりや何ぢやエ 似多「イエ砂糖漬(さとうづけ)ぢやらう 紛郎「イエ砂糖漬(さとうづけ)ぢやアない、後附(あとづけ)といふのは後取(しりとり)ぢや 似多「ハゝア塵芥(ごもく)をすくふのか 紛郎「それは塵
更新時刻:17/05/25 09:30現在