考古学・原始・古墳時代 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/07/19 12:30現在
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1位
しずおかKさん

2位
青松光晴さん
  • 情報提供纏向遺跡は邪馬台国か?(10)〜発掘担当者が語る纏向遺跡の真実③ 日本古代史つれづれブログ青松光晴さんのプロフィール
  • 引き続き、関川氏論文です。次は古墳です。周知のとおり、奈良盆地東南部には、箸墓(はしはか)古墳をはじめとした大型前方後円墳などの古墳群が広がってます。この大型前方後円墳の登場こそ各地のこれまでの古墳とは画期をなすものであり、古墳時代の始まりとしてます。そして”考古学における邪馬台国大和説においては、このような古墳出現の歴史的基盤が、すでに大和において存在したであろう、という想定がその根底にある。”

3位
しずおかkさん
4位 古荘冬馬人さん
  • 情報提供邪馬台国台湾説について 卑弥呼の都へ旅をする古荘冬馬人さんのプロフィール
  • 九州から南に20日も海を渡れば沖縄くらいに行きます。そしてそこから十日で台湾です。沖縄までは有視界航路なのですね。実際にはもっと合理的な海路や流されたりもするでしょうけど、基本的にいつも50キロ以内に島がある海路です。 倭人伝の通りに博多湾あたりから南に下るとすれば投馬国は沖縄、邪馬台国は台湾となります。まあそんなことはないと思いますが、しかし呉にとってはそれがもし万一本当だったらおおごとです。
5位 sinfuさん
  • 情報提供邪馬台国の研究 (女王國東 渡海千餘里 復有國皆倭種) 邪馬台国の研究sinfuさんのプロフィール
  • 「光正解釈説」より導き出された情報に、さらに、魏志倭人伝に記載されている戸数情報を記入すると、① 末盧國(4,000戸余り)から東南へ五百里歩いて行く  と  伊都國(1,000戸余り)に到る。② 末盧國から東南へ百里で  奴國 (20,000戸余り)へ至る。③ 末盧國から東へ百里で  不彌國 (1,000家余り)へ至る。④ 末盧國から南へ水行二十日で  投馬國 (50,000戸余り)へ至る。⑤ 末盧國から南へ水行で行けば
6位 古荘冬馬人さん
  • 情報提供珍説の邪馬台国 水行と陸行 卑弥呼の都へ旅をする古荘冬馬人さんのプロフィール
  • 邪馬台国への、行きと帰りで、道が違ったのではないだろうか? 海の民である倭人は、博多湾から半島に向かうときは博多湾から出発するが有明海から帯方郡に向かうときは、当然有明海から直接出発する。投馬国5万戸と邪馬台国7万戸、その両方に使者が訪れるのならばその両方がゴール。なのではないかそして帯方郡までどうやって帰ったかまで実は書いていた。「南投馬国に至る」 でゴールです。そしてさりげなく簡潔に帰路を書
7位 谷田茂さん
  • 情報提供和気清麻呂の秘された真実 其の弐 和気清麻呂公の失われた真実探しの旅の始まり 古代出雲王国 スサノオ谷田茂さんのプロフィール
  • 社門横の絵で基礎知識を得た僕は境内に足を踏み入れたすぐ左に社務所があり、猪グッズが所狭しと並んでいる明治に発行された、清麻呂公の肖像画が印刷された、兌換紙幣も売っている本殿前には、清麻呂公の立派な銅像が設置してあるここにも猪が猪・・清麻呂公が弓削道鏡に足を傷つけられ、大隅國(鹿児島県)に流されるのだが、その途中、宇佐の海岸につくと、なんと猪の群れが現れ、清麿公を載せて宇佐八幡宮に運んだ。そこで「こ
8位 クーラーさん
  • 情報提供社会が破滅的な決断を下すのはなぜか? 花見川流域を歩く 番外編クーラーさんのプロフィール
  • ジャレド・ダイアモンド著「文明崩壊」(草思社文庫、上下)の学習 21ジャレド・ダイアモンド著「文明崩壊」(草思社文庫、上下)を読んでその抜き書きをしたり、感想をメモしたりしています。この記事では「第4部将来に向けて 第14章社会が破滅的な決断を下すのはなぜか?」の感想をメモします。1 社会が破滅的な決断を下すのはなぜか?文明崩壊の多数の例と成功社会の幾つかの例から社会がなぜ破滅的な決断を下すのか、次の項
9位 刮目天 一(はじめ)さん
  • 情報提供呑みこまれたっていいじゃないか?(;一_一) 刮目天のブログだ!刮目天 一(はじめ)さんのプロフィール
  • 地球上最高の「社会主義」の国は?2018年07月15日22:14 乾坤一擲さんの日記@my日本ある意味日本国は経済的には資本主義で自由主義であるが、国民の思考のパターンを考えたら、他人任せの全体主義で社会主義的要素が強い特殊な国のような感じを受けます。気のせいだと思いますが。気のせいじゃないと思いますよ(;一_一)戦後の政治家は、愛国者が公職追放されたので、ほとんど隠れマルキストの反日リベラル占領軍ですから、せっ
10位 古代日本国成立の物語さん
  • 情報提供和歌山県立博物館 古代日本国成立の物語古代日本国成立の物語さんのプロフィール
  • 2018年7月、うだる暑さの中、和歌山市にある和歌山県立博物館に行ってきました。和歌山市は昨年の竈山神社、日前神宮・國懸神宮を訪ねて以来、一年ぶりの来訪となります。建物はシンプルな構造で、隣にある和歌山県立近代美術館と地下でつながっています。常設展示室では古代から近代までの和歌山県の文化・歴史に関する資料を通史型に展示しています。和歌山は記紀神話の舞台にもなっており、高野山、熊野三山、熊野古道、和歌山
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