日本の伝統・文化 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/06/23 02:30現在
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1位
縄文人さん
  • 情報提供何故日本は科挙制度が根付かなかったのか? 日本人と縄文体質縄文人さんのプロフィール
  • 日の「実現塾」で、入試試験に対して一族を挙げて苛烈な競争をしている国は儒教国である中国・韓国・日本である。一神教の国(キリスト・イスラム)ではこの様な事は起こってない。これは、儒教は現実に対応する実学であるが、一神教の教義は現実逃避の架空観念であるので現実の政治に役に立たない為と考えられる。一方、中国・韓国は科挙制度の1000年に及ぶ歴史があるが、日本の科挙制度の歴史は明治以降である。何故日本は科挙制

2位
やなぎしきぶさん
  • 情報提供歌枕(うたまくら) を訪ねて −筑波山− 文化と歴史Diaryやなぎしきぶさんのプロフィール
  • 歌枕(うたまくら) とは・・・   和歌に詠み込まれた地名や名所・旧跡をいいます。   たとえば、関東にあり、 近いところといえば 筑波山でしょうか。      筑波嶺の 峰より落つる みなの川 恋ぞつもりて 淵となりぬる  <ツクバネノ ミネヨリオツル ミナノガワ コイゾツモリテ フチトナリヌル>                陽成院(ようぜいいん)  [『後撰集』恋三] (筑波山の峰から激しく流れ落ち

3位
雨宮清子(ちから姫)さん
  • 情報提供立派に保存されました 力石に魅せられて 姫は今日も石探し雨宮清子(ちから姫)さんのプロフィール
  • このブログをお読みくださっている方々から、「力石、ありましたよ」との情報をいただくことが多くなりました。本当にありがたい。友人たちから、「観光で神社へ行くと、つい力石を探してしまう」と言われました。シメシメと、私はほくそ笑んでおります。またご自分のブログに、行った先々で見かけた力石をアップしてくださる方も増えました。中でもダントツなのは、東京都とその周辺を中心に、見過ごしがちな路傍の遺物を丹念に訪
4位 nkgwhiroさん
  • 情報提供愛する人が傷つく間は待つがいい つくばの街であれこれnkgwhiroさんのプロフィール
  • 釣りをする少年、それを見守る愛犬、そして、清々しい風、そんな姿を描きました。 テレビニュースで見る今の北京は厚いスモッグに覆われています。 私が北京を訪れた時、北京は古い時代の面影を色濃く残していた街でした。 いく先々で、私たちは「ベイジンレン(北京人)」に取り囲まれたものです。 瑠璃廠で、印材を手に入れ、家族の名前を彫り込んでもらうときも、私の周りにはたくさんの「ベイジンレン」が興味深そうに私を
5位 やなぎしきぶさん
  • 情報提供水無月 ー夏越しの祓えー 文化と歴史Diaryやなぎしきぶさんのプロフィール
  • 6月半ばも過ぎると、神社の鳥居に大きな輪が下げられている風景に出会われることがあるかと思います。 この 茅の輪くぐりは「みそぎ」。   輪をくぐることで健康を祈り、長寿を願うものですね。     古来より続くこの年中行事は新暦(太陽暦)でも6月30日に行われる神社がほとんどではないでしょうか。でも、ここ氷川女体神社では1ヶ月遅れの7月30日に夏越しの神事が行われるので、まだ 輪 の準備もされていません。 そん
6位 雨宮清子(ちから姫)さん
  • 情報提供心、しずめて… 力石に魅せられて 姫は今日も石探し雨宮清子(ちから姫)さんのプロフィール
  • 今年2月、思いがけないメールをいただきました。明治後期から昭和初期まで活躍した力持ち界の雄、神田川(飯田)徳蔵氏。メールはそのごく近しい縁者の方からでした。もうこれだけでもびっくり。私、興奮しました。だってこんなことめったにない、というか、まずありませんから。そして先ごろ、たくさんの写真を送って下さった。第一級の資料です。神田川徳蔵という人はただの力持ちではないんです。東京の力持ち界をリードした男
7位 いるいるさん
更新時刻:17/06/23 02:30現在