日本の伝統・文化 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/04/26 23:30現在
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1位
やなぎしきぶさん
  • 情報提供たんぽぽ綿毛の舞う見沼田んぼ 文化と歴史Diaryやなぎしきぶさんのプロフィール
  • 昨日の日曜日は30度近くの夏日になりました。     氷川女体神社前の公園では子供達が元気に自然と遊ぶ姿が多く見られました。 公園内だけでなく、見沼たんば一帯には  今つぎつぎと咲き出す たんぽぽ と、   綿毛ぼうずがいっぱいです。  今年 5月4日(木)は 祇園磐船龍神祭(ぎおんいわふねりゅうじんさい)女体神社から赤い橋を渡って向かう 祭祀場を取り囲んでいた   古木の枝が剪定され、水が抜かれて

2位
雨宮清子(ちから姫)さん
  • 情報提供清正公さんの力くらべ 力石に魅せられて 姫は今日も石探し雨宮清子(ちから姫)さんのプロフィール
  • まずはこの写真をご覧ください。人、人、人。大変な群衆です。背後の建物には「旭硝子株式会社倉庫」の文字がみえます。赤丸の中に丸太を担いでいる徳蔵がいます。写真にはこんな説明がついていました。「大正十五年七月十九日 名古屋市郵般会会空地ニ於イテ 二日間力角及ビ力持ヲ催ス 中央輪掛セルハ神田川徳蔵」この「輪掛け(りんがけ)」ですが、伐採した木材を乾燥させるため井桁(井の形)に組むことをいいます。それで、

3位
やなぎしきぶさん
  • 情報提供日本の食文化 文化と歴史Diaryやなぎしきぶさんのプロフィール
  • 英語教室で、春に楽しむ食べ物として筍や山菜が話題にのぼった。料理の得意な MIKAさんが 「筍ご飯」と「蕗の炊き合わせ」の作り方を              披露する。       先生はイギリスの若い男性だ。      さすがにタケノコはご存じだったが、     フキの話題には怪訝なようすだった。「タケノコ(Bamboo Shoot) は竹の若芽、フキ(Japanese butterbur)は          茎を料理して食べる。
4位 桜田史弥さん
  • 情報提供最古の「大阪」を発見 歴史タイムス〜古今東西歴史遺跡化石ニュース桜田史弥さんのプロフィール
  •  本願寺中興の祖・蓮如(れんにょ)が明応七年(1498)に記した和歌の草稿が、「大さか(大坂・大阪)」という地名を記す最古の文献とみられることがわかった。 一般財団法人「本願寺文化興隆財団(京都市山科区)」が所蔵しているものだという。[産経新聞・岩手日報]※新発見以外の歴史ニュースは「歴史タイムッス」でどうぞ。
5位 雨宮清子(ちから姫)さん
  • 情報提供徳蔵の絶頂期 力石に魅せられて 姫は今日も石探し雨宮清子(ちから姫)さんのプロフィール
  • 大正15年(1926)前後から昭和前期にかけては、徳蔵の絶頂期だったと思います。ことに大正15年はその活動がめざましく、各地で力持ちを披露。下の写真は、「大正十五年 高園寺ニ於テ角□店先ニテ寫(写)ス」の覚書がある記念写真です。赤矢印が神田川徳蔵です。徳蔵、このとき、35歳。斎藤氏は、背後の幟に書かれた「天力 丙寅仲夏」から開催月は「大正15年5月」、店は日本蕎麦屋、左隣りは歯科医院と推定。こちらが写真に貼付
6位 雨宮清子(ちから姫)さん
  • 情報提供削られた裏面 力石に魅せられて 姫は今日も石探し雨宮清子(ちから姫)さんのプロフィール
  • 今回も「東助碑」の裏面にこだわっていきます。シツコイ? でもね、物事はこだわりを持つところから進展する。なんちゃって!なんせ、これは神田川徳蔵の名誉に関わる問題なので、悪しからず。東助没年の翌明治25年に建立されたこの碑、そのときの石工(彫刻師)は山口平四郎でした。しかし、現在の碑にこの名はありません。碑の表と裏では石面の肌触りや色が明らかに違います。たぶん碑の裏面は、大正15年の再建のとき研磨して元
更新時刻:18/04/26 23:30現在